PROTOCOL ✕ アイ・ステーション コスト適正化

コストは、削るだけじゃない。
適正化する。

通信費・家賃・光熱費など8領域のムダを、適正化のプロが可視化・最適化。値切りだけでは届かないコスト削減を、相場データと交渉代行で実現します。初回のコスト診断は無料です。

ムダを見つけて、コストを適正化。

COSTOPTコスト適正化
企画・提携:株式会社PROTOCOL
適正化:株式会社アイ・ステーション
SERVICE法人向けコスト適正化サービス
01
01Challenge

固定費、見直せていますか。

毎月の固定費は、契約したときのまま放置されがち。値切りだけでは限界があり、どこにムダがあるのか自社では気づきにくいものです。

其の一

気づかないうちに、固定費が少しずつ膨らんでいる。契約はしたが、その後は誰も見直していない。

其の二

見直したいが、相場を調べる時間もノウハウもない。日々の業務で手が回らない。

其の三

どこにムダがあるのか分からない。値切ってはみたが、これ以上下げられるのか判断できない。

02Comparison

自社で見直す、プロが適正化する。

どちらが良い・悪いではなく、かけられる工数と成果の見込みで選ぶもの。まずは違いを正しく知ってください。

おすすめ
COSTOPTコスト適正化サービス
自社だけで対応
相場データ豊富な商材・実績から把握集めるのに手間がかかる
交渉・手続きプロが代行自社で対応
かかる工数ほぼ不要大きい
対象範囲8領域を横断で最適化手が回る範囲のみ
期待できる効果相場比較で適正水準へ値切りの範囲にとどまりやすい

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正直にお伝えします。
削減できる金額・削減率は、契約状況・利用状況・事業者により異なり、特定の効果を保証するものではありません。すでに十分に最適化されている場合は、見直し余地が小さいこともあります。まずは無料のコスト診断で、見直せる余地があるかを確認するところからで大丈夫です。
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03How it works

コスト適正化の、五つの段階。

ご相談から定着まで。現状の契約内容をお預かりし、相場データと照らしてムダを可視化・最適化します。切替の手続きも代行するため、貴社の手間は最小限です。

01

相談・現状把握

現在の契約内容・請求書などをもとに、コストの現状を共有します。

02

診断

相場データと照らし、どこにどれだけの見直し余地があるかを診断します。

03

改善提案

領域ごとの最適化プランを、根拠とあわせてご提案します。

04

切替

ご納得いただいた内容で、交渉・手続き・切替を代行します。

05

定着

切替後の状況を確認し、適正化された状態を維持できるようフォローします。

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04Features

値切りだけでは、得られない三つの強み。

相場データに基づく適正化。

豊富な商材・実績から集めた相場と照らし、感覚ではなく根拠で「適正水準」を見極めます。

交渉・手続きまで代行。

比較から事業者との交渉、契約の切替手続きまでをプロが代行。貴社の手間はほとんどかかりません。

8領域を横断で最適化。

通信費から物流費まで、部門をまたぐコストを一括で棚卸し。個別最適でなく全体で無駄を減らします。

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Coverage

見直す8つのコスト領域。

毎月かかる固定費を横断で棚卸し。まずは相談の多い領域からでも、複数領域まとめてでも対応できます。

01

通信費

携帯・回線・ネットワーク費用のプランや契約内容を整理し、ムダを削減します。

02

家賃

オフィス・店舗・倉庫などの賃料や契約条件を、相場と照らして見直します。

03

光熱費

電気・ガスなどエネルギーコストの契約プラン・使用状況を分析し、削減余地を診断します。

04

複合機・OA機器

コピー機・プリンター・保守費用の契約を確認し、適切な構成へ見直します。

05

保険料

法人保険・各種補償の内容と保険料のバランスを見直し、過不足を整えます。

06

決済・手数料

カード決済や各種手数料の体系を比較し、利益を圧迫するコストを整理します。

07

社用車・カーリース

リース料・保険・維持費など、車両関連コストを総合的に適正化します。

08

物流・配送費

配送条件や契約内容を整理し、運用コストの改善を支援します。

05
05For

こんな法人の方へ。

業種を問わず、毎月の固定費・販管費が経営の負担になっている法人が対象です。

固定費が重く、利益を圧迫していると感じている

複数拠点・契約がバラバラで、全体像を把握できていない

契約更新が近く、このタイミングで条件を見直したい

値切りだけでは限界を感じ、根拠のある適正化をしたい

向いている方・相性(正直に)。
向いている:複数の固定費を長く見直していない方、拠点や契約が分散していて全体を把握しづらい方、契約更新が近い方。
相性が出にくい:すでに専門的に最適化済みの場合や、対象コストがごく小さい場合は、見直し余地が限られることがあります。診断は無料なので、まずは余地の有無を確認するのがおすすめです。
Partnership

PROTOCOL と アイ・ステーションが、共同で支援します。

法人の「相談」から「コスト適正化の実務」までを、二社の役割分担でサポートします。

株式会社PROTOCOL
企画・相談窓口

コストを見直したい法人の相談窓口として、入口づくりと伴走支援を担います。

株式会社アイ・ステーション
適正化の実務

コスト診断・改善提案・交渉・契約手続き・導入後フォローなど、適正化の実務を担います。

※コスト診断・改善提案・交渉・契約手続きなどの実務は株式会社アイ・ステーションが行います。株式会社PROTOCOLは法人へのご案内・相談対応を担います。

06FAQ

よくあるご質問。

どの領域から見直せばいいですか?
相談の多い通信費・光熱費・複合機などから始める方が多いですが、決まりはありません。複数領域をまとめて棚卸しすることもできます。まずは現状を伺い、見直し余地の大きいところからご提案します。
費用体系はどうなっていますか?
領域や契約内容によって異なります。成果報酬型などで対応できる場合もありますので、具体的な費用体系はご相談時にご案内します。初回のコスト診断は無料です。
どれくらいコストが下がりますか?
削減できる金額・削減率は、契約状況・利用状況・事業者により異なり、特定の効果を保証するものではありません。すでに最適化されている場合は余地が小さいこともあります。まずは無料診断で、見直せる余地があるかを確認してください。
相談だけでも大丈夫ですか?
はい。まずは「自社のコストに見直し余地があるか」を知るところからで大丈夫です。フォームからお気軽にご相談ください。
対象となるのはどんな法人ですか?
業種を問わず、通信費・家賃・光熱費など毎月の固定費・販管費が発生している法人の方が対象です。複数拠点・複数契約がある場合も対応できます。
他社のコスト削減と何が違いますか?
単なる値切りではなく、相場データに基づいて適正水準を見極め、8領域を横断で最適化する点が特徴です。交渉・手続きまで代行するため、貴社の手間を最小限に抑えられます。
07
07Contact

まずは無料で、コスト診断。

「自社のコストに、どれくらい見直し余地があるか」を知るところから。法人向けの無料コスト診断です。

  • コスト診断は無料。現状の契約内容だけでOK
  • 8領域から、見直せる余地をご案内
  • オンラインで完結、来店不要

無料コスト診断のお申し込み

法人向け/1営業日を目安にご連絡します。

法人向けの無料コスト診断です。送信後、担当者よりご連絡します。

ご案内するサービス・本サイトの立場について

サービス名
COSTOPT(法人向けコスト適正化サービス)
企画・提携
株式会社PROTOCOL(企画・相談窓口)
適正化の実務
株式会社アイ・ステーション(コスト診断・改善提案・交渉・契約手続き・導入後フォロー)
対象領域
通信費/家賃/光熱費/複合機・OA機器/保険料/決済・手数料/社用車・カーリース/物流・配送費
本サイトの立場
COSTOPTは株式会社PROTOCOLがアイ・ステーションと共同で提供するコスト適正化サービスです。PROTOCOLは法人の相談・ご案内を担い、コスト診断・交渉・契約手続きなどの実務はアイ・ステーションが行います。削減できる金額・削減率は契約状況等により異なり、特定の効果を保証するものではありません。
無料でコスト診断