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請求書カード払い更新 2026.06.17

請求書カード払いのメリット・デメリットと注意点

10 分で読める出典 3 件資金繰り総研 編集部

3.0%freeeの通常の手数料非課税・最低1,500円(2026年10月確認)
3.5%弥生の利用開始時の手数料最低390円(2026年10月確認)
2.7%マネーフォワードの手数料税別。10万円以下は一律3,000円(税別)
最大60日程度各社の表記での延びる日数実際の日数は締め日と引落日で決まる

SUMMARY

要点をまとめると

  1. 01最大の利点は、取引先と交渉せずに支払いを遅らせられること
  2. 02手続きは軽いが、手数料は年率に直すと高めになりやすい
  3. 03使えるのはカードの枠まで。引落日に支払いが集中する
  4. 04一時的なズレには向くが、毎月の資金不足には向かない
第二章本文◆ ◆ ◆

01まず結論:一時的なズレを埋める道具

社長

請求書カード払いって、何の道具ですか?

支払いと入金の一時的なズレを埋める道具です。サービス会社が代わりに振り込み、自社はカードで払うので、お金が出るのは引落日になります。

ハカセ

請求書カード払いは、取引先から受け取った請求書の支払いを、サービス会社が代わりに振り込み、自社はカードで払う仕組みです。自社の口座からお金が出ていくのは、カードの引落日になります。仕組みは仕組みをやさしく解説で整理しています。

メリットとデメリットを先にまとめると、次のとおりです。

メリットデメリット・注意点
支払いをカードの引落日まで遅らせられる1回ごとに手数料がかかる
手元の現金を残せる使える金額はカードの利用可能枠まで
取引先の対応がいらない延びる日数はカードの締め日しだい
融資に比べて手続きが軽いことが多い引落日に支払いが集中する
カードのポイントが付く場合がある常用すると年間の手数料が積み上がる
借入ではない支払い義務が消えるわけではない

この表から分かるのは、請求書カード払いが「一時的なズレを埋める道具」だということです。入金より支払いが先に来る月を、手数料を払ってしのぐ方法です。毎月の資金不足を埋め続ける方法ではありません。以下で、一つずつ詳しく見ていきます。

なお、この記事で紹介する手数料や条件は、2026年10月に各社の公式サイトで確認した内容です。サービスの条件は変わることがあるため、申し込む前に必ず公式サイトで最新の条件を確かめてください。

02メリット

社長

使うと何が良いんですか?

取引先と交渉せずに、自社の現金が出ていく日だけを遅らせられます。残高が一番少ない日に余裕が生まれ、急な出費にも対応しやすくなります。

ハカセ

1. 取引先と交渉せずに支払いを遅らせられる

支払いを遅らせたいとき、本来は取引先に支払条件の見直しを相談する必要があります。相談は関係に影響することもあり、言い出しにくいものです。請求書カード払いなら、取引先には期日どおりに振込が届きます。交渉なしで、自社の現金の流出だけを遅らせられます。

2. 手元の現金を残せる

資金繰りでは、月末の残高がいちばん少なくなる日を乗り切れるかが大切です。支払いの一部を後ろにずらすだけで、その日の残高に余裕が生まれます。現金が出ていく日を遅らせることで、手元流動性を保てます。急な支払いや、予定外の出費にも対応しやすくなります。

3. 取引先の対応がいらない

取引先から見ると、届くのは通常の銀行振込です。カードの加盟店になる必要も、手数料を負担する必要もありません。freeeは利用を取引先に通知しない、マネーフォワードは支払先への通知なし、と公式サイトに記載しています。

4. 手続きが軽く、早い

融資のように、事業計画書などを用意する必要は一般にありません。マネーフォワードの公式サイトでは、必要書類は請求書のデータ・写真のみと案内しています。振込のタイミングも、freeeは最短で登録した当日、弥生はカード決済から最短即日〜3営業日以内としています。

5. カードのポイントが付く場合がある

freeeやマネーフォワードは、請求書の支払いでカードのポイントが貯まると案内しています。ただし、還元率はカードによって違います。

6. 借入ではない

カードによる支払いのため、借入ではありません。ただし、カード会社への支払い義務は生まれます。

メリットが生きる条件

これらのメリットは、どれも「引落日までに払えるお金が入ってくる」ことを前提にしています。前提が崩れると、支払いを遅らせたことが、かえって次の月の負担になります。メリットだけを見て使うのではなく、次の章のデメリットとあわせて判断しましょう。

03デメリット・注意点

社長

手数料はどれくらいかかりますか?

1回ごとにかかります。たとえば100万円を払うと、3.0%で3万円です。また、使える金額はカードの利用可能枠までです。

ハカセ
手数料がかかる1回使うごとに手数料がかかる
カードの枠まで使える金額は利用可能枠の範囲まで
日数はカードしだい締め日と引落日で延びる日数が決まる
引落日に集中する引落日に支払いが重なりやすい

1. 手数料がかかる

2026年10月に公式サイトで確認した通常の手数料は、freeeが3.0%(非課税・最低1,500円)、弥生が利用開始時3.5%(最低390円)、マネーフォワードが2.7%(税別・10万円以下は一律3,000円税別)です。100万円を払うと、3.0%で3万円かかります。くわしくは手数料の目安と実質コストをご覧ください。

2. 使える金額はカードの枠まで

freeeと弥生は、カードの利用可能枠の範囲内なら1回の上限はないとしています。言いかえると、枠を超える支払いはできません。手数料を上乗せして決済するため、請求額より多めの空き枠が必要です。枠を使うと、ほかのカード払いに使える分も減ります。

3. 延びる日数はカードしだい

各社の表記では最大60日程度ですが、実際の日数は締め日と引落日で決まります。本来の支払期日から引落日まで、10日しか延びないこともあります。

4. 引落日に支払いが集中する

複数の請求書をカードに寄せると、ある月の引落額が大きくなります。その月に入金が足りないと、今度はカードの支払いに困ります。

5. 常用すると負担が大きい

毎月使うと、手数料が積み上がります。後の章で計算します。

6. 支払い義務は消えない

支払いを先送りしているだけで、払う総額は手数料の分だけ増えます。カードの支払いが遅れると、カード会社の規約により利用が止まることなどがあります。

7. 対象外の支払いがある

海外企業との取引や、請求書のない支払いなどは、対象外になりやすいです。くわしくは枠・上限・対象外の注意で整理しています。

デメリットを小さくする考え方

デメリットの多くは、使い方で小さくできます。手数料は、本当に必要な支払いだけに絞れば抑えられます。延びる日数は、締め日の直後に決済すれば長くできます。引落日の集中は、資金繰り表で事前に把握すれば備えられます。一方、枠の制約と、支払い義務が消えないことは、使い方では変えられません。この二つは、請求書カード払いという手段そのものの限界として理解しておきましょう。

04手数料は年率に直すと高めになりやすい

社長

3%前後なら安いですよね?

年率に直すと高めになりやすいです。手数料率÷延びる日数×365で考えると、3.0%で30日なら約36.5%になります。

ハカセ

デメリットの中で、とくに理解しておきたいのが手数料の重さです。1回あたり3%前後と聞くと、小さく感じるかもしれません。しかし、これは1〜2か月ほど支払いを遅らせるための手数料です。年率に直すと、印象が変わります。

考え方の式:年率の目安=手数料率÷延びる日数×365

手数料率延びる日数年率の目安
3.0%10日約109.5%
3.0%30日約36.5%
3.0%40日約27.4%
3.0%60日約18.3%

計算例:3.0%÷30日×365=36.5%です。単純化した目安で、複利などは考えていません。

延びる日数は、本来の支払期日からカードの引落日までで数えます。カードの締め日の直前に決済すると、延びる日数が短くなり、年率は高くなります。逆に、締め日の直後に決済できれば、日数が長くなり、年率は下がります。

一般に、融資の金利は年率で示され、これらの数字より低いことが多いです。請求書カード払いは、手間が少なく急場に使える代わりに、コストは高めの手段だと理解しておきましょう。自社の条件での計算は実質年率の計算ツールで試せます。

ただし、年率の高さだけで使うかどうかを決める必要はありません。1回だけの短い利用なら、手数料の額と、支払いが遅れた場合の影響を比べて判断する考え方もあります。

05常用のリスクを数字で確認

社長

毎月使うと、どうなりますか?

手数料が積み上がります。毎月100万円を3.0%で使うと1年で36万円です。100万円を借り続けているのに近い状態です。

ハカセ

請求書カード払いは手続きが軽いため、資金が足りない月が続くと、毎月使ってしまいがちです。常用した場合の負担を、仮の例で計算します。

使い方計算1年の手数料
年に2回、100万円ずつ(3.0%)100万円×3.0%×2回60,000円
毎月100万円(3.0%)100万円×3.0%×12回360,000円
毎月200万円(3.0%)200万円×3.0%×12回720,000円

年に2回の一時的な利用なら6万円で済みますが、毎月使うと36万円になります。毎月100万円を遅らせ続けている状態は、資金繰りの面では、100万円を借り続けているのに近い状態です。それに年36万円を払うことになります。

常用が続くと起きやすいこと

  • 利益が削られる:手数料は毎月の固定費のように効いてきます。
  • やめられなくなる:ある月にやめると、その月はカードの引落と通常の支払いが重なり、二重の支払いになります。
  • 問題が見えにくくなる:手元に現金が残るため、本来見直すべき資金繰りの構造が見えにくくなります。

二つ目の点はとくに注意が必要です。たとえば、毎月100万円をカードに寄せていた会社が、ある月にやめて振込に戻すと、その月は前月分のカード引落103万円と、当月分の振込100万円が重なります。やめるときは、この重なりに耐えられる資金を用意しておく必要があります。

常用に気づくためには、毎月の手数料の合計を記録しておくのが簡単です。3か月続けて使っていたら、見直しの合図と決めておきましょう。

06具体例でみるメリットとデメリット

社長

実際の例だとどうなりますか?

例では、同じ3.0%の手数料45,000円でも、カードの締め日しだいで延びる日数が27日と41日に分かれます。

ハカセ

メリットとデメリットが実際にどう表れるか、仮の例で確認します。数字はすべて説明のための例です。

ある制作会社は、11月30日に外注費150万円の支払いがあります。発注元からの入金200万円は、12月25日の予定です。11月末の手元資金は、ほかの支払いを済ませると100万円しか残らず、50万円足りません。

カードAとカードBで比べる

項目カードA(末日締め・翌月27日払い)カードB(15日締め・翌月10日払い)
決済日11月20日11月20日
引落日12月27日1月10日
本来の期日(11月30日)から延びる日数27日41日
手数料(3.0%の例)45,000円45,000円
年率の目安約40.6%約26.7%

計算の内訳:150万円×3.0%=45,000円です。カードAは、11月30日から12月27日までで27日、3.0÷27×365=40.55…%です。カードBは、11月20日の決済が12月15日締めに入り、1月10日引落です。11月30日から1月10日までは、12月の31日と1月の10日で41日、3.0÷41×365=26.70…%です。

この例で見えるメリット

どちらのカードでも、11月末の50万円の不足を避けられます。取引先には期日どおりに振込が届き、交渉も必要ありません。12月25日の入金で、引落日の154.5万円を払えます。

この例で見えるデメリット

手数料は同じ45,000円でも、カードによって年率は大きく違います。また、発注元の入金が1月末にずれ込んだ場合、カードAでは12月27日、カードBでも1月10日の引落に入金が間に合いません。メリットが生きるのは、入金の予定がそのとおりになるときだけです。入金がずれる可能性があるなら、その場合の手当ても考えてから使いましょう。

07向いている場面・向かない場面

社長

どんな場面なら使っていい?

入金前に支払いが来る一時的なズレや、融資の実行待ちには向いています。毎月の資金不足を埋め続ける使い方や、入金の見込みがない時は向きません。

ハカセ

同じサービスでも、使う場面によって向き不向きがあります。

場面向き・不向き理由
入金の前に支払いが来る一時的なズレ向いている引落日までに入金があれば、計画的につなげる
取引先の入金が予定より数週間遅れた向いている入金の確度が高ければ、手数料でしのげる
融資の実行を待っている向いている実行日が引落日より前なら、急場をしのげる
毎月の資金不足を埋め続けたい向かない手数料が積み上がり、利益を圧迫する
カードの枠を超える大口の支払い向かない枠を超えると使えない
引落日までに入金の見込みがない向かない問題を先送りするだけになる
海外の取引先への支払い使えないことが多い国内の取引に限るサービスが多い

向いている場面に共通するのは、「いつ、いくら入金があるか」がはっきりしていることです。引落日までの入金の見込みが立っていれば、請求書カード払いは手軽なつなぎになります。どんな支払いに向くかはどんな支払いに向く?で詳しく整理しています。

反対に、向かない場面に当てはまるのに使ってしまうと、手数料を払ったうえで問題が翌月に持ち越されます。迷うときは「引落日に、何のお金で払うのか」を具体的に答えられるかで判断すると、失敗を防ぎやすくなります。

08引落日の資金手当てを先に考える

社長

使う前に何を確認すべき?

引落日に確実に払えるかです。引落日と金額、それまでの入金予定、前後のほかの支払いを資金繰り表に書き、残高が足りるか確かめます。

ハカセ

請求書カード払いを使うと、支払いの日が「本来の期日」から「カードの引落日」に移ります。この引落日に、確実に払えるようにしておくことが、もっとも大切な注意点です。

具体的には、資金繰り表に次の三つを書き込んでおきましょう。

  1. カードの引落日と金額:請求額と手数料の合計を、引落日の行に書く。
  2. 引落日までの入金予定:売掛金の入金日と金額。入金の確度もメモしておく。
  3. 引落日の前後のほかの支払い:給与や家賃、ほかのカード払いなど。

これで、引落日の時点で残高が足りるかを確認できます。足りない場合は、カード払いを使う前に、別の手段を考える必要があります。

また、入金が遅れたときの備えも考えておきましょう。入金が1か月遅れたら、引落日に払えるか。払えないなら、そのときにどうするか。最悪の場合を想定しておくと、使ってよいかどうかの判断がしやすくなります。資金繰り表の書式はテンプレート、運転資金の目安は必要運転資金の計算ツールで確認できます。

複数のカードや複数の請求書を使うとき

複数のカードを使い分けたり、複数の請求書をカードに寄せたりすると、引落日がばらばらになり、見落としが起きやすくなります。カードごと、引落日ごとに金額を一つの表にまとめ、月に一度は残高と照らし合わせましょう。引落口座の残高不足は、カード会社とのトラブルのもとになります。

09使う前のチェックリスト

申し込む前に、最低限つぎの点を確認しておくと判断しやすくなります。

  1. 目的:支払いを遅らせれば足りるのか。入金を早めたいなら、ファクタリングなど別の手段が近い。違いはBNPL・ファクタリングとの違いで整理しています。
  2. 手数料:税込か税別か、最低手数料はいくらか。税込の金額で計算したか。
  3. 延びる日数:本来の期日からカードの引落日まで何日か。年率に直すと何%か。
  4. 利用可能枠:請求額と手数料の合計が、枠に収まるか。ほかの支払いの分も残るか。
  5. 対象の支払いか:国内の取引か、請求書があるか、サービスの対象に入るか。
  6. 使えるカード:対応ブランドか。マネーフォワードは3Dセキュア2.0への対応も条件としています。
  7. 振込のタイミング:取引先への振込が支払期日に間に合うか。
  8. 引落日の支払い:資金繰り表で、引落日に払えるか確認したか。

サービスごとの条件はサービスの図鑑で比べられます。他の手段と並べて考えたい場合は手段の比較もご利用ください。

10使わずに済む状態をめざす

請求書カード払いは、上手に使えば急場をしのぐ便利な道具です。ただ、使う回数が増えてきたら、資金繰りの構造を見直すサインと考えましょう。使わずに済む状態をめざすための方法を整理します。

  • 融資で運転資金を確保する:毎月の不足が続くなら、年率の低い融資で手当てするのが基本です。融資のまとめで整理しています。
  • 支払条件を相談する:取引先と支払サイトについて相談する。新しい取引から条件を見直す方法もあります。
  • 入金条件を見直す:入金サイトを短くする、着手金や前受金をもらう。
  • コストを見直す:固定費を下げれば、毎月の不足そのものが小さくなります。コスト削減で考え方を整理しています。

請求書カード払いを使った月は、なぜ使う必要があったのかを振り返る習慣をつけると、構造的な問題に早く気づけます。自社に合う手段が分からないときは、60秒診断やの無料相談もご利用ください。

使わずに済む状態は、一度に実現できるものではありません。まずは使う回数を減らし、次に使う金額を減らす、という順で少しずつ進めると、無理なく資金繰りを整えられます。

11よくある質問

請求書カード払いの一番のメリットは何ですか?
取引先と交渉せずに、自社の現金が出ていく日をカードの引落日まで遅らせられることです。取引先には通常の振込で代金が届くため、取引先の対応もいりません。
一番のデメリットは何ですか?
手数料がかかることです。1回あたり3%前後でも、年率に直すと、延びる日数が40日なら約27%、30日なら約37%になります。延びる日数が短いほど割高です。
常用しても大丈夫ですか?
使うことはできますが、手数料が積み上がります。毎月100万円を3.0%で払うと1年で36万円です。一時的なつなぎとして計画的に使い、毎月必要なら融資など他の手段を検討するのが一般的な考え方です。
利用上限はありますか?
freeeと弥生は、カードの利用可能枠の範囲内なら1回の上限はないとしています。枠を超える支払いはできず、手数料の分も枠を使います。
借入にはなりますか?
借入ではなく、カードによる支払いです。ただし、カード会社への支払い義務が生まれ、引落日には請求額と手数料を払う必要があります。
やめるときに気をつけることはありますか?
毎月使っていた場合、やめた月は前月分のカード引落と当月分の振込が重なります。その重なりに耐えられる資金を用意してからやめましょう。
どんな会社に向いていますか?
入金より先に支払いが来る一時的なズレがあり、引落日までに入金の見込みがはっきりしている会社に向いています。毎月の資金不足を埋め続ける用途には向きません。
出典・参考(3件)
  • freee請求書カード払い(freee株式会社・公式) https://www.freee.co.jp/card/invoice-payment/(2026年10月確認)
  • 請求書カード払い by 弥生(弥生株式会社・公式) https://www.yayoi-kk.co.jp/lp/invoicecard/(2026年10月確認)
  • マネーフォワード 請求書カード払い(マネーフォワードケッサイ株式会社・公式) https://mfkessai.co.jp/invoice-card-pay/top(2026年10月確認)

本記事は一般的な情報提供で、特定の金融商品の勧誘を目的とするものではありません。条件は事業者や状況により異なります。契約の内容は、専門家にご確認ください。

第三章次の一歩◆ ◆ ◆
無料相談

どの方法が合うか、迷ったら相談する。

状況を伺い、融資・ファクタリング・リース・補助金などから、合う方法をご案内します。

第四章この記事をつくった編集部◆ ◆ ◆
資金繰り総研 編集部

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