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No.120公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

500 Global(日本)

プレシード〜上場前当初最大5万ドルAUM23億ドル

シリコンバレー発のベンチャーキャピタル(VC)です。日本では2010年から投資し、自治体やジェトロと組んで海外展開のプログラムも運営しています。

海外系シリコンバレー発海外展開支援

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

500 Global(日本)500 Global(公式サイト表記。日本の法人名は公式サイトで確認できず)
投資ステージプレシード〜上場前
1社あたりの投資額当初最大5万ドル
ファンド規模AUM23億ドル
注力領域業種を限定せず
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

500 Global(日本)の特徴

投資ステージプレシード〜上場前

公式サイトでは「pre-seed to pre-IPO」(プレシードから上場前まで)に投資してき…

1社あたりの投資額当初最大5万ドル

500 Fellowshipの採択企業は「up to $50K right away with …

ファンド規模AUM23億ドル

運用資産(AUM)23億ドル(公式サイト表記。注記つきで時点は公式ページで要確認)。日本では20…

注力領域業種を限定せず

業種・地域を限定しないテクノロジー企業。日本ではAI、ディープテック、B2B SaaS、モビリテ…

対象公式サイトでは、世界を目指す創業者のテクノロ…

公式サイトでは、世界を目指す創業者のテクノロジー企業に投資するとしています。日本では2010年か…

区分海外系・クロスボーダーVC
運営500 Global

500 Global(公式サイト表記。日本の法人名は公式サイトで確認できず)

受付の状況受付中

日本向けページでは、自治体やジェトロと組んだプログラムを中心に紹介しています。米国の旗艦プログラ…

01

公式サイトの日本向けページでは、2010年に日本で初めて投資し、2016年に日本特化のファンドを始めたと説明しています。

02

日本のスタートアップ58社に、世界向けファンドと日本向けファンドを通じて投資したと公式に示しています。

03

自治体やジェトロと組んで15以上のプログラムを行い、350社以上のスタートアップを支援したとしています。

04

公式サイトの日本向けページには、Paidy(ペイディ)やSakana AIなどが投資先として掲載されています。

受付中日本向けページでは、自治体やジェトロと組んだプログラムを中心に紹介しています。米国の旗艦プログラム「500 Fellowship」は応募を受け付けています。
For you

こんな人に向いています

向いている

  • 米国など海外市場への展開を早い段階から考えている会社
  • 英語で投資家とやり取りできる会社
  • 海外の投資家や起業家とのつながりを広げたい会社

ほかも考えたい

  • 国内市場だけで事業を続けたい会社
  • 英語での資料作成ややり取りに対応が難しい会社
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

500 Globalは日本の会社にも投資していますか?

公式サイトの日本向けページでは、2010年に日本で初めて投資し、日本のスタートアップ58社に投資したと説明しています。日本特化のファンドも2016年に始めています。

1社あたりいくら出資してもらえますか?

米国の旗艦プログラム「500 Fellowship」では、すぐに最大5万ドル、進み具合に応じてさらに最大100万ドルを受けられる可能性があると公式に書かれています。日本の個別ファンドの金額は公式サイトに記載がありません。

日本でどんなプログラムを行っていますか?

公式サイトでは、神戸市やジェトロ、東京都などと組んだアクセラレーター(短期集中の育成プログラム)や、投資家向けの教育プログラムを行ってきたと紹介しています。内容は年によって変わるため、公式ページで最新の募集を確認してください。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(海外系・クロスボーダーVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

500 Global(日本)STRIVE(ストライブ)Infinity Ventureアコード・ベンチャーズ(Acco
投資ステージプレシード〜上場前シード〜シリーズB公式で確認公式で確認
1社あたりの投資額当初最大5万ドル公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模AUM23億ドル公式で確認公式で確認公式で確認
注力領域業種を限定せず日本・東南アジア・インドWeb3・ゲームIT・AI・フィンテック
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象公式サイトでは、世界を目指す創業者のテクノロジー企業に投資するとしています。日本では2010年から投資しています。
投資ステージ公式サイトでは「pre-seed to pre-IPO」(プレシードから上場前まで)に投資してきたと説明。旗艦プログラム「500 Fellowship」はアーリー期(創業初期)の創業者向け
1社あたりの投資額500 Fellowshipの採択企業は「up to $50K right away with the potential for up to $1M more」(すぐに最大5万ドル、進み具合に応じてさらに最大100万ドル)。日本の個別ファンドの1社あたり投資額は公式サイトに記載なし
ファンド規模運用資産(AUM)23億ドル(公式サイト表記。注記つきで時点は公式ページで要確認)。日本では2016年に初めての日本特化ファンドの運用を開始
注力領域業種・地域を限定しないテクノロジー企業。日本ではAI、ディープテック、B2B SaaS、モビリティ、サステナビリティ、教育などのスタートアップを支援
区分海外系・クロスボーダーVC
運営500 Global(公式サイト表記。日本の法人名は公式サイトで確認できず)
受付の状況受付中(日本向けページでは、自治体やジェトロと組んだプログラムを中心に紹介しています。米国の旗艦プログラム「500 Fellowship」は応募を受け付けています。)

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。