プレシード〜上場前当初最大5万ドルAUM23億ドル
シリコンバレー発のベンチャーキャピタル(VC)です。日本では2010年から投資し、自治体やジェトロと組んで海外展開のプログラムも運営しています。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

公式サイトでは「pre-seed to pre-IPO」(プレシードから上場前まで)に投資してき…
500 Fellowshipの採択企業は「up to $50K right away with …
運用資産(AUM)23億ドル(公式サイト表記。注記つきで時点は公式ページで要確認)。日本では20…
業種・地域を限定しないテクノロジー企業。日本ではAI、ディープテック、B2B SaaS、モビリテ…
公式サイトでは、世界を目指す創業者のテクノロジー企業に投資するとしています。日本では2010年か…
500 Global(公式サイト表記。日本の法人名は公式サイトで確認できず)
日本向けページでは、自治体やジェトロと組んだプログラムを中心に紹介しています。米国の旗艦プログラ…
公式サイトの日本向けページでは、2010年に日本で初めて投資し、2016年に日本特化のファンドを始めたと説明しています。
日本のスタートアップ58社に、世界向けファンドと日本向けファンドを通じて投資したと公式に示しています。
自治体やジェトロと組んで15以上のプログラムを行い、350社以上のスタートアップを支援したとしています。
公式サイトの日本向けページには、Paidy(ペイディ)やSakana AIなどが投資先として掲載されています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
公式サイトの日本向けページでは、2010年に日本で初めて投資し、日本のスタートアップ58社に投資したと説明しています。日本特化のファンドも2016年に始めています。
米国の旗艦プログラム「500 Fellowship」では、すぐに最大5万ドル、進み具合に応じてさらに最大100万ドルを受けられる可能性があると公式に書かれています。日本の個別ファンドの金額は公式サイトに記載がありません。
公式サイトでは、神戸市やジェトロ、東京都などと組んだアクセラレーター(短期集中の育成プログラム)や、投資家向けの教育プログラムを行ってきたと紹介しています。内容は年によって変わるため、公式ページで最新の募集を確認してください。
同じ区分(海外系・クロスボーダーVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| 500 Global(日本) | STRIVE(ストライブ) | Infinity Venture | アコード・ベンチャーズ(Acco | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | プレシード〜上場前 | シード〜シリーズB | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 1社あたりの投資額 | 当初最大5万ドル | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | AUM23億ドル | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 注力領域 | 業種を限定せず | 日本・東南アジア・インド | Web3・ゲーム | IT・AI・フィンテック |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | 公式サイトでは、世界を目指す創業者のテクノロジー企業に投資するとしています。日本では2010年から投資しています。 |
|---|---|
| 投資ステージ | 公式サイトでは「pre-seed to pre-IPO」(プレシードから上場前まで)に投資してきたと説明。旗艦プログラム「500 Fellowship」はアーリー期(創業初期)の創業者向け |
| 1社あたりの投資額 | 500 Fellowshipの採択企業は「up to $50K right away with the potential for up to $1M more」(すぐに最大5万ドル、進み具合に応じてさらに最大100万ドル)。日本の個別ファンドの1社あたり投資額は公式サイトに記載なし |
| ファンド規模 | 運用資産(AUM)23億ドル(公式サイト表記。注記つきで時点は公式ページで要確認)。日本では2016年に初めての日本特化ファンドの運用を開始 |
| 注力領域 | 業種・地域を限定しないテクノロジー企業。日本ではAI、ディープテック、B2B SaaS、モビリティ、サステナビリティ、教育などのスタートアップを支援 |
| 区分 | 海外系・クロスボーダーVC |
| 運営 | 500 Global(公式サイト表記。日本の法人名は公式サイトで確認できず) |
| 受付の状況 | 受付中(日本向けページでは、自治体やジェトロと組んだプログラムを中心に紹介しています。米国の旗艦プログラム「500 Fellowship」は応募を受け付けています。) |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。