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No.051公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

Antler(日本)

創業前後15万ドル〜

世界各地で創業初期のスタートアップに投資するVCです。日本でも6週間の集中プログラムを行い、修了後に15万ドルを出資します。

海外系創業前から参加費なし

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

Antler(日本)Antler(公式サイト表記。日本の法人名は公式サイトで確認できず)
投資ステージ創業前後
1社あたりの投資額15万ドル〜
ファンド規模公式で確認
注力領域公式で確認
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

Antler(日本)の特徴

投資ステージ創業前後

創業初期(Inception)。6週間のレジデンシー(集中プログラム)を経て投資

1社あたりの投資額15万ドル〜

「up to $400k at Inception」(創業期に最大40万ドル)。まず6週間後に1…

ファンド規模公式で確認
注力領域公式で確認
対象公式サイトでは、スタートアップのアイデアに本…

公式サイトでは、スタートアップのアイデアに本気で取り組み、世界を目指す創業者・チームが対象として…

区分海外系・クロスボーダーVC
運営Antler

Antler(公式サイト表記。日本の法人名は公式サイトで確認できず)

受付の状況受付中
01

6週間のレジデンシーで、製品づくり・最初の顧客獲得・資金調達の準備を一気に進める形です。

02

投資条件は「15万ドルで株式10%」に、次の調達ラウンドで決まる追加の持分が加わる形と公式に示しています。

03

レジデンシーへの参加費はかからないと公式に書かれています。

04

応募から2〜3週間で結果がわかるとし、採択されるのは応募者の5%未満としています。

05

GPUクレジットやAIツールなど、総額400万ドル相当の技術特典を用意していると案内しています。

For you

こんな人に向いています

向いている

  • これから会社をつくる、または作ったばかりの創業者
  • 世界市場を目指して早く事業を立ち上げたい人
  • 共同創業者や仲間を探しながら事業を固めたい人

ほかも考えたい

  • すでに売上が大きく、まとまった金額をすぐ調達したい会社
  • 株式を手放さずに資金を集めたい会社
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

Antlerの日本のプログラムに参加費はかかりますか?

公式サイトでは、レジデンシーへの参加費はかからないと書かれています。6週間のプログラムを経て、採択されたチームに15万ドルを出資する形です。

いくら出資してもらえますか?

公式サイトでは、創業期に最大40万ドル、まず6週間後に15万ドルと説明しています。内訳は10万ドルを株式10%で、5万ドルを評価額上限のないSAFEで出資する形です。次の調達ラウンドでも調達額の50%(上限25万ドル)を引き受けるとしています。

どのくらいの人が採択されますか?

公式サイトでは、採択されるのは応募者の5%未満としています。応募後は面談があり、2〜3週間で結果がわかると案内しています。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(海外系・クロスボーダーVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

Antler(日本)STRIVE(ストライブ)Infinity Ventureアコード・ベンチャーズ(Acco
投資ステージ創業前後シード〜シリーズB公式で確認公式で確認
1社あたりの投資額15万ドル〜公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
注力領域公式で確認日本・東南アジア・インドWeb3・ゲームIT・AI・フィンテック
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象公式サイトでは、スタートアップのアイデアに本気で取り組み、世界を目指す創業者・チームが対象としています。
投資ステージ創業初期(Inception)。6週間のレジデンシー(集中プログラム)を経て投資
1社あたりの投資額「up to $400k at Inception」(創業期に最大40万ドル)。まず6週間後に15万ドル(10万ドルを株式10%で、5万ドルを評価額上限のないSAFEで)。次の調達ラウンドでは調達額の50%(上限25万ドル)をAntlerが引き受けると記載
ファンド規模公式サイトに記載なし(成長期向けにはグローバルの成長ファンド「Antler Elevate」で最大2,500万ドルの追加投資があると記載)
注力領域公式サイトに記載なし(業種より、創業者・チームの本気度とグローバルな志向を重視)
区分海外系・クロスボーダーVC
運営Antler(公式サイト表記。日本の法人名は公式サイトで確認できず)
受付の状況受付中

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。