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No.184公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

BEENEXT(ビーネクスト)

アーリー中心アジア・ネット全般

2015年にシンガポールで設立されたVCです。「起業家の、起業家による、起業家のためのパートナーシップファンド」を掲げ、インド・東南アジア・日本のネット企業に投資しています。

シンガポール拠点インド・東南アジアアーリー

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

BEENEXT(ビーネクスト)BEENEXT Capital Management Pte. Ltd.(シンガポール)
投資ステージアーリー中心
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模公式で確認
注力領域アジア・ネット全般
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

BEENEXT(ビーネクスト)の特徴

投資ステージアーリー中心

「アメリカや日本など先進国においてもアーリーステージ企業への投資を進めている」(公式サイト)

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模公式で確認
注力領域アジア・ネット全般

マーケットプレイス、決済、フィンテック、データ、SaaS、ヘルスケア、アグリテックなど(新興国)…

対象公式サイトでは、インド・東南アジア・日本を主…

公式サイトでは、インド・東南アジア・日本を主な対象地域とし、インターネットやテクノロジーで社会課…

区分海外系・クロスボーダーVC
運営BEENEXT Capital Manage…

BEENEXT Capital Management Pte. Ltd.(シンガポール)

受付の状況受付中
01

公式サイトでは、17か国200社以上のインターネット企業への投資実績があると説明しています。

02

日本のSaaS企業向けの「ALL STAR SAAS FUND」もBEENEXTの運営ファンドとして掲載されています。

03

パートナー陣の各国での起業経験を生かし、海外の事例共有やネットワークで起業家を支えるとしています。

04

公式ポートフォリオにはBharatPe、Akseleranなどアジアのフィンテック企業が掲載されています。

For you

こんな人に向いています

向いている

  • インドや東南アジアへの展開を考えている会社
  • 海外の起業家・投資家ネットワークを生かしたいネット系スタートアップ

ほかも考えたい

  • 国内の地域ビジネスで、海外展開の予定がない会社
  • 上場や売却を目指さない会社
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

BEENEXTは日本の会社にも投資しますか?

公式サイトでは主な対象地域をインド、東南アジア、日本としており、日本など先進国でもアーリーステージ企業への投資を進めていると説明しています。

どのような分野に投資していますか?

新興国では、マーケットプレイス、決済、フィンテック、データ、SaaS、ヘルスケア、アグリテックなど、地域の課題をネットやテクノロジーで解決するモデルに注力するとしています。

どうやって相談しますか?

公式サイトのContactページに問い合わせ窓口があります。英語サイトが基本なので、英語での資料も準備しておくとスムーズです。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(海外系・クロスボーダーVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

BEENEXT(ビーネクスト)STRIVE(ストライブ)Infinity Ventureアコード・ベンチャーズ(Acco
投資ステージアーリー中心シード〜シリーズB公式で確認公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
注力領域アジア・ネット全般日本・東南アジア・インドWeb3・ゲームIT・AI・フィンテック
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象公式サイトでは、インド・東南アジア・日本を主な対象地域とし、インターネットやテクノロジーで社会課題を解決する企業に投資するとしています。先進国ではアーリーステージ企業への投資を進めていると説明しています。
投資ステージ「アメリカや日本など先進国においてもアーリーステージ企業への投資を進めている」(公式サイト)
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模公式サイトに記載なし(運営ファンドとしてBEENEXT1・2・3、BEENEXT Opportunity、ALL STAR SAAS系、BEE ACCELERATE 1・2、BEENEXT ASIAなどを掲載)
注力領域マーケットプレイス、決済、フィンテック、データ、SaaS、ヘルスケア、アグリテックなど(新興国)。主な対象地域はインド、東南アジア、日本
区分海外系・クロスボーダーVC
運営BEENEXT Capital Management Pte. Ltd.(シンガポール)
受付の状況受付中

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。