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No.001公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

Catalys Pacific(カタリス・パシフィック)

会社設立〜初期創薬

東京と米国に拠点を持つ創薬分野の投資会社です。日米の資源をつないで、初期段階のバイオテクノロジー企業をつくり、投資しています。

創薬・バイオ日米クロスボーダー会社づくり型

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

Catalys Pacific(カタリス・パシフィック)Catalys Pacific, LLC
投資ステージ会社設立〜初期
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模公式で確認
注力領域創薬
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

Catalys Pacific(カタリス・パシフィック)の特徴

投資ステージ会社設立〜初期

初期段階(公式サイトの説明。会社をつくるところから関わる)

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模公式で確認
注力領域創薬

バイオテクノロジー・医薬品開発

対象公式サイトでは、日米間の経営資源と機会をつな…

公式サイトでは、日米間の経営資源と機会をつなぐ「transpacific partnership…

区分大学系・ディープテックVC
運営Catalys Pacific, LLC
受付の状況確認中

公式サイトに投資の相談窓口についての案内がなく、問い合わせフォームのみ確認できました。

01

公式サイトでは、使命を「世界の患者の生活をよくすること」としています。

02

日米をまたぐパートナーシップを使い、新しい会社をつくって育てる「Creations」を活動の中心にしています。

03

公式サイトでは、Mineralys、Pathalys などの会社が掲載されています。

04

東京・南青山に拠点があり、問い合わせフォームが用意されています。

状況を確認中公式サイトに投資の相談窓口についての案内がなく、問い合わせフォームのみ確認できました。
For you

こんな人に向いています

向いている

  • 製薬会社や大学の研究成果をもとに、新薬の会社を立ち上げたい人
  • 米国での臨床開発(人での試験)を視野に入れている創薬系の会社

ほかも考えたい

  • 医薬品以外の事業の会社
  • 日本国内だけで小さく事業を始めたい会社
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

確認したこと0 / 2
Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

Catalys Pacificはどんな会社に関わっていますか?

公式サイトでは、日米のパートナーシップを使って初期段階のバイオテクノロジー・医薬品開発の会社をつくり、投資すると説明しています。掲載されている会社は主に新薬を開発する会社です。

日本に拠点はありますか?

公式サイトの問い合わせページに、東京都港区南青山の所在地が掲載されています。連絡は同ページのフォームから行う形です。

どんな会社でも出資を相談できますか?

公式サイトには投資の相談窓口についての案内が見当たらず、問い合わせフォームのみ確認できました。会社づくり型のため、まずはフォームで受付の有無を確認するのが確実です。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(大学系・ディープテックVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

Catalys Pacific(THVP(東北大学ベンチャーパーUMI(ユニバーサル マテリアルDeep30(ディープサーティ)
投資ステージ会社設立〜初期シード・アーリー中心公式で確認起業前〜アーリー
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模公式で確認3号は予定60億円公式で確認公式で確認
注力領域創薬東北の大学発技術素材・化学AI
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象公式サイトでは、日米間の経営資源と機会をつなぐ「transpacific partnerships」を使い、初期段階のバイオテクノロジー・医薬品開発の会社をつくり、投資するとしています。
投資ステージ初期段階(公式サイトの説明。会社をつくるところから関わる)
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模公式サイトに記載なし
注力領域バイオテクノロジー・医薬品開発
区分大学系・ディープテックVC
運営Catalys Pacific, LLC
受付の状況不明(公式サイトに投資の相談窓口についての案内がなく、問い合わせフォームのみ確認できました。)

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。