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No.108公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

サイバーエージェント・キャピタル

シード・アーリー各号24〜60億円ネットビジネス

サイバーエージェントグループのベンチャーキャピタルです。インターネット関連の創業初期のスタートアップに、最初の投資家として出資することを基本にしています。

サイバーエージェント系創業初期から出資アジアにも拠点

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

サイバーエージェント・キャピタル株式会社サイバーエージェント・キャピタル
投資ステージシード・アーリー
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模各号24〜60億円
注力領域ネットビジネス
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

サイバーエージェント・キャピタルの特徴

投資ステージシード・アーリー

シード・アーリーステージ。原則「First Investor」として、創業初期のスタートアップ企…

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模各号24〜60億円

CA Startups Internet Fund 1号(総額24億円)・2号(総額50億円)・…

注力領域ネットビジネス

ポテンシャルの高いインターネット関連ビジネス(デジタルビジネス)。日本・ベトナム・インドネシア・…

対象インターネット関連ビジネスでグローバル展開を…

インターネット関連ビジネスでグローバル展開を目指す、シード・アーリーステージのスタートアップが中…

区分CVC
運営株式会社サイバーエージェント・キャピタル
受付の状況受付中
01

原則「First Investor」(最初の投資家)として、創業初期のスタートアップに投資しています。

02

2006年の設立からネットビジネスに特化し、累計200社を超える投資実績があります。

03

サイバーエージェントグループのノウハウを使い、技術・採用・広報・営業マーケティング・政府渉外などの支援を行います。

04

日本、ベトナム、インドネシア、タイ、アメリカに拠点があり、海外展開の支援もしています。

05

起業家と投資家をつなぐ招待制のピッチイベントを運営しています。

For you

こんな人に向いています

向いている

  • インターネット関連の事業を立ち上げたばかりの会社
  • 採用・広報・マーケティングの支援も受けたい会社
  • アジアなど海外展開を考えている会社

ほかも考えたい

  • インターネットと関係の薄い事業の会社
  • レイター期で大型の調達を探している会社
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申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

サイバーエージェント・キャピタルはどの段階の会社に投資しますか?

シード・アーリーステージの会社が中心です。原則として「First Investor」、つまり最初の投資家として創業初期のスタートアップに投資すると公式サイトに書かれています。

投資のほかにどんな支援がありますか?

技術支援、採用・人事制度づくりのHR支援、PR支援、営業マーケティング支援、政府への働きかけを手伝う政府渉外支援などがあると公式サイトに書かれています。

ファンドの規模はどれくらいですか?

公式サイトでは、日本のCA Startups Internet Fund 1〜4号がそれぞれ総額24億円・50億円・60億円・50億円、アジアのCA Asia Internet Fund 2が総額11億円と書かれています。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(CVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

サイバーエージェント・キャピタルSony Innovation Ajinomoto Group JR西日本イノベーションズ
投資ステージシード・アーリーシード〜レイター公式で確認シード〜レイター
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模各号24〜60億円AUM4.3億ドル超公式で確認公式で確認
注力領域ネットビジネスDeepTech等食・健康・半導体材料宇宙・AI・移動等
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象インターネット関連ビジネスでグローバル展開を目指す、シード・アーリーステージのスタートアップが中心です。
投資ステージシード・アーリーステージ。原則「First Investor」として、創業初期のスタートアップ企業に投資
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模CA Startups Internet Fund 1号(総額24億円)・2号(総額50億円)・3号(総額60億円)・4号(総額50億円)、CA Asia Internet Fund 2(総額11億円)
注力領域ポテンシャルの高いインターネット関連ビジネス(デジタルビジネス)。日本・ベトナム・インドネシア・タイ・アメリカで投資活動
区分CVC
運営株式会社サイバーエージェント・キャピタル
受付の状況受付中

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。