アーリー中心累計約710億円B2B・AIソフトウェア
企業向け(B2B)スタートアップに特化したVCです。日本チームはDNX Capitalとして、日本・ASEANのAIソフトウェア領域にアーリー期から出資します。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

「アーリーステージでリード投資」。複数のファンドを組み合わせ「創業やシードからエグジットまで継続…
運用資産総額710億円(3つのメインファンドに加え、アネックス・シードと合計8のファンド、累計約…
日本・ASEAN地域のB2Bスタートアップ。特にAIソフトウェア領域(Investment Fo…
DNX Capitalの公式サイトでは、日本・ASEAN地域のB2B(企業向け)スタートアップを…
DNX Ventures(日本チームはDNX Capital)
DNX Venturesは日米それぞれ独立したブランドを設立し、日本チームは「DNX Capit…
企業向けサービス(B2B)のスタートアップに投資対象を絞っています。
日本のDNX Capitalは運用資産総額710億円(合計8ファンド)と公式に記載しています。
アーリーステージでリード投資し、社外取締役としてガバナンス(経営の監督)を支える方針です。
2011年から東京とシリコンバレーに拠点を置き、現在は日米で独立したブランドになっています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
公式サイトによると、DNX Venturesは日米それぞれ独立したブランドを設立し、日本チームはDNX Capital、米国はDNX Technology Venturesになりました。日本の会社はDNX Capitalが窓口です。
DNX Capitalは日本・ASEAN地域の企業向け(B2B)スタートアップが対象で、特にAIソフトウェア領域に力を入れています。アーリーステージでリード投資を行うと説明しています。
DNX Capitalの公式サイトでは、3つのメインファンドとアネックス・シードを合わせた8ファンドで、累計約710億円を運用しているとしています。
同じ区分(海外系・クロスボーダーVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| DNX Ventures(日本: | STRIVE(ストライブ) | Infinity Venture | アコード・ベンチャーズ(Acco | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | アーリー中心 | シード〜シリーズB | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 1社あたりの投資額 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | 累計約710億円 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 注力領域 | B2B・AIソフトウェア | 日本・東南アジア・インド | Web3・ゲーム | IT・AI・フィンテック |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | DNX Capitalの公式サイトでは、日本・ASEAN地域のB2B(企業向け)スタートアップを投資対象とし、アーリーステージでリード投資するとしています。 |
|---|---|
| 投資ステージ | 「アーリーステージでリード投資」。複数のファンドを組み合わせ「創業やシードからエグジットまで継続的に投資」(From Seed To Growth) |
| 1社あたりの投資額 | 公式サイトに記載なし |
| ファンド規模 | 運用資産総額710億円(3つのメインファンドに加え、アネックス・シードと合計8のファンド、累計約710億円)※DNX Capital(日本) |
| 注力領域 | 日本・ASEAN地域のB2Bスタートアップ。特にAIソフトウェア領域(Investment Focus:AI Software & Deep Tech)。米国のDNX Technology Venturesはディープテック、サイバーセキュリティ、エンタープライズSaaS/クラウド等 |
| 区分 | 海外系・クロスボーダーVC |
| 運営 | DNX Ventures(日本チームはDNX Capital) |
| 受付の状況 | 受付中(DNX Venturesは日米それぞれ独立したブランドを設立し、日本チームは「DNX Capital」、米国は「DNX Technology Ventures」になっています(公式サイトの告知)。) |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。