株式・エクイティ無料相談
ホーム / 株式・エクイティ / 投資家・調達先図鑑 / 投資家・調達先一覧
No.186公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

DNX Ventures(日本:DNX Capital)

アーリー中心累計約710億円B2B・AIソフトウェア

企業向け(B2B)スタートアップに特化したVCです。日本チームはDNX Capitalとして、日本・ASEANのAIソフトウェア領域にアーリー期から出資します。

B2B特化AIソフトウェア日本・ASEANリード投資

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

DNX Ventures(日本:DNX Capital)DNX Ventures(日本チームはDNX Capital)
投資ステージアーリー中心
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模累計約710億円
注力領域B2B・AIソフトウェア
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

DNX Ventures(日本:DNX Capital)の特徴

投資ステージアーリー中心

「アーリーステージでリード投資」。複数のファンドを組み合わせ「創業やシードからエグジットまで継続…

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模累計約710億円

運用資産総額710億円(3つのメインファンドに加え、アネックス・シードと合計8のファンド、累計約…

注力領域B2B・AIソフトウェア

日本・ASEAN地域のB2Bスタートアップ。特にAIソフトウェア領域(Investment Fo…

対象DNX Capitalの公式サイトでは、日本…

DNX Capitalの公式サイトでは、日本・ASEAN地域のB2B(企業向け)スタートアップを…

区分海外系・クロスボーダーVC
運営DNX Ventures

DNX Ventures(日本チームはDNX Capital)

受付の状況受付中

DNX Venturesは日米それぞれ独立したブランドを設立し、日本チームは「DNX Capit…

01

企業向けサービス(B2B)のスタートアップに投資対象を絞っています。

02

日本のDNX Capitalは運用資産総額710億円(合計8ファンド)と公式に記載しています。

03

アーリーステージでリード投資し、社外取締役としてガバナンス(経営の監督)を支える方針です。

04

2011年から東京とシリコンバレーに拠点を置き、現在は日米で独立したブランドになっています。

受付中DNX Venturesは日米それぞれ独立したブランドを設立し、日本チームは「DNX Capital」、米国は「DNX Technology Ventures」になっています(公式サイトの告知)。
For you

こんな人に向いています

向いている

  • 企業向けのソフトウェアやAIサービスを開発している会社
  • 日本だけでなくASEANへの展開も考えている会社
  • 社外取締役を受け入れ、経営体制を整えたい会社

ほかも考えたい

  • 一般消費者向け(B2C)のサービスが中心の会社
  • テクノロジーを使わない事業の会社
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

確認したこと0 / 3
Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

DNX VenturesとDNX Capitalの違いは何ですか?

公式サイトによると、DNX Venturesは日米それぞれ独立したブランドを設立し、日本チームはDNX Capital、米国はDNX Technology Venturesになりました。日本の会社はDNX Capitalが窓口です。

どんな会社に投資していますか?

DNX Capitalは日本・ASEAN地域の企業向け(B2B)スタートアップが対象で、特にAIソフトウェア領域に力を入れています。アーリーステージでリード投資を行うと説明しています。

ファンドの規模はどのくらいですか?

DNX Capitalの公式サイトでは、3つのメインファンドとアネックス・シードを合わせた8ファンドで、累計約710億円を運用しているとしています。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(海外系・クロスボーダーVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

DNX Ventures(日本:STRIVE(ストライブ)Infinity Ventureアコード・ベンチャーズ(Acco
投資ステージアーリー中心シード〜シリーズB公式で確認公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模累計約710億円公式で確認公式で確認公式で確認
注力領域B2B・AIソフトウェア日本・東南アジア・インドWeb3・ゲームIT・AI・フィンテック
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象DNX Capitalの公式サイトでは、日本・ASEAN地域のB2B(企業向け)スタートアップを投資対象とし、アーリーステージでリード投資するとしています。
投資ステージ「アーリーステージでリード投資」。複数のファンドを組み合わせ「創業やシードからエグジットまで継続的に投資」(From Seed To Growth)
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模運用資産総額710億円(3つのメインファンドに加え、アネックス・シードと合計8のファンド、累計約710億円)※DNX Capital(日本)
注力領域日本・ASEAN地域のB2Bスタートアップ。特にAIソフトウェア領域(Investment Focus:AI Software & Deep Tech)。米国のDNX Technology Venturesはディープテック、サイバーセキュリティ、エンタープライズSaaS/クラウド等
区分海外系・クロスボーダーVC
運営DNX Ventures(日本チームはDNX Capital)
受付の状況受付中(DNX Venturesは日米それぞれ独立したブランドを設立し、日本チームは「DNX Capital」、米国は「DNX Technology Ventures」になっています(公式サイトの告知)。)

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。