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No.187公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

East Ventures(イースト・ベンチャーズ)

シード〜グロース最新5.5億米ドル東南アジアのテック

2009年設立、インドネシアを中心に東南アジアのテック企業へ投資するVCです。シードから成長期まで段階を問わず出資します。

東南アジア中心業種を限定しないシード〜グロース

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

East Ventures(イースト・ベンチャーズ)East Ventures
投資ステージシード〜グロース
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模最新5.5億米ドル
注力領域東南アジアのテック
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

East Ventures(イースト・ベンチャーズ)の特徴

投資ステージシード〜グロース

「multi-stage investments, from Seed to Growth st…

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模最新5.5億米ドル

2022年5月10日発表:最新ファンドを総額5.5億米ドルでファイナルクローズ(アーリー向け1.…

注力領域東南アジアのテック

「sector-agnostic」(業種を限定しない)。インドネシアを中心とした東南アジアのテッ…

対象公式サイトでは、東南アジアのテック企業に、シ…

公式サイトでは、東南アジアのテック企業に、シードからグロース(成長期)まで複数の段階で投資すると…

区分海外系・クロスボーダーVC
運営East Ventures
受付の状況受付中
01

公式サイトでは、業種を限定しない(sector-agnostic)VCとして紹介されています。

02

2022年5月に最新ファンドを総額5.5億米ドルで締め切ったと発表しています(アーリー向け1.5億、グロース向け4億米ドル)。

03

同じ発表で、運用資産は10億米ドル超、投資先は200社超としています。

04

東南アジアで、シード投資家から複数段階に投資するVCへ変わってきたと説明しています。

For you

こんな人に向いています

向いている

  • インドネシアなど東南アジアで事業を行う、または進出をめざすテック企業
  • 現地のネットワークや事業ノウハウの支援を受けたい会社

ほかも考えたい

  • 日本国内だけで事業を行う会社
  • テック(IT)を使わない一般的な事業の会社
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

日本の会社でも出資を受けられますか?

公式サイトでは東南アジアのテック企業への投資を中心に説明しています。日本国内だけで事業をしている会社は対象になりにくいと考え、事業の地域を伝えて相談してください。

ファンドの規模はどのくらいですか?

2022年5月10日の公式発表では、最新ファンドを総額5.5億米ドルで締め切ったとしています。内訳はアーリー向け1.5億米ドル、グロース向け4億米ドルで、運用資産は10億米ドル超とされています。

どんな業種に投資していますか?

公式サイトでは業種を限定しない(sector-agnostic)VCと紹介されています。テクノロジーを使って事業を伸ばす会社が中心です。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(海外系・クロスボーダーVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

East Ventures(イーSTRIVE(ストライブ)Infinity Ventureアコード・ベンチャーズ(Acco
投資ステージシード〜グロースシード〜シリーズB公式で確認公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模最新5.5億米ドル公式で確認公式で確認公式で確認
注力領域東南アジアのテック日本・東南アジア・インドWeb3・ゲームIT・AI・フィンテック
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象公式サイトでは、東南アジアのテック企業に、シードからグロース(成長期)まで複数の段階で投資するとしています。
投資ステージ「multi-stage investments, from Seed to Growth stage」(シードからグロースまで)
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模2022年5月10日発表:最新ファンドを総額5.5億米ドルでファイナルクローズ(アーリー向け1.5億米ドル、グロース向け4億米ドル)。運用資産は10億米ドル超(同発表時点)
注力領域「sector-agnostic」(業種を限定しない)。インドネシアを中心とした東南アジアのテック企業
区分海外系・クロスボーダーVC
運営East Ventures
受付の状況受付中

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。