シード〜グロース最新5.5億米ドル東南アジアのテック
2009年設立、インドネシアを中心に東南アジアのテック企業へ投資するVCです。シードから成長期まで段階を問わず出資します。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

「multi-stage investments, from Seed to Growth st…
2022年5月10日発表:最新ファンドを総額5.5億米ドルでファイナルクローズ(アーリー向け1.…
「sector-agnostic」(業種を限定しない)。インドネシアを中心とした東南アジアのテッ…
公式サイトでは、東南アジアのテック企業に、シードからグロース(成長期)まで複数の段階で投資すると…
公式サイトでは、業種を限定しない(sector-agnostic)VCとして紹介されています。
2022年5月に最新ファンドを総額5.5億米ドルで締め切ったと発表しています(アーリー向け1.5億、グロース向け4億米ドル)。
同じ発表で、運用資産は10億米ドル超、投資先は200社超としています。
東南アジアで、シード投資家から複数段階に投資するVCへ変わってきたと説明しています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
公式サイトでは東南アジアのテック企業への投資を中心に説明しています。日本国内だけで事業をしている会社は対象になりにくいと考え、事業の地域を伝えて相談してください。
2022年5月10日の公式発表では、最新ファンドを総額5.5億米ドルで締め切ったとしています。内訳はアーリー向け1.5億米ドル、グロース向け4億米ドルで、運用資産は10億米ドル超とされています。
公式サイトでは業種を限定しない(sector-agnostic)VCと紹介されています。テクノロジーを使って事業を伸ばす会社が中心です。
同じ区分(海外系・クロスボーダーVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| East Ventures(イー | STRIVE(ストライブ) | Infinity Venture | アコード・ベンチャーズ(Acco | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | シード〜グロース | シード〜シリーズB | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 1社あたりの投資額 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | 最新5.5億米ドル | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 注力領域 | 東南アジアのテック | 日本・東南アジア・インド | Web3・ゲーム | IT・AI・フィンテック |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | 公式サイトでは、東南アジアのテック企業に、シードからグロース(成長期)まで複数の段階で投資するとしています。 |
|---|---|
| 投資ステージ | 「multi-stage investments, from Seed to Growth stage」(シードからグロースまで) |
| 1社あたりの投資額 | 公式サイトに記載なし |
| ファンド規模 | 2022年5月10日発表:最新ファンドを総額5.5億米ドルでファイナルクローズ(アーリー向け1.5億米ドル、グロース向け4億米ドル)。運用資産は10億米ドル超(同発表時点) |
| 注力領域 | 「sector-agnostic」(業種を限定しない)。インドネシアを中心とした東南アジアのテック企業 |
| 区分 | 海外系・クロスボーダーVC |
| 運営 | East Ventures |
| 受付の状況 | 受付中 |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。