アーリー中心初回平均6,700万円運用総額500億円
ふくおかフィナンシャルグループ100%出資のベンチャーキャピタルです。運用総額は500億円(2025年12月末)で、地方銀行系としては大きな規模のファンドを運営しています。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

「アーリーを中心にシード〜レイターまで幅広く投資」(2022年8月組成のFFGベンチャー3号ファ…
初回投資金額は1件あたり平均67百万円(2025年12月末時点)
運用総額500億円、投資実行可能なファンド8本・FoF2本の計10本(2025年12月末時点)。…
「BtoB中心に、次いでDeeptech、BtoCと並ぶ」。投資領域は問わず投資実行
公式サイトでは、アーリーを中心にシード〜レイターまで幅広く投資し、九州に限らず地域を問わず投資す…
運用総額は500億円、投資社数は130社です(2025年12月末時点)。
2025年5月に、総額100億円の「FFGベンチャー4号投資事業有限責任組合」を設立しています。
九州での事業展開支援、大学発ベンチャーの創出・育成、FFGとの事業共創の3つを特徴としてかかげています。
公式サイトのお知らせでは、株式会社MW、株式会社Josan-she's、株式会社ジェイエルネスへの出資を発表しています(2026年)。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
公式サイトのインフォグラフィックでは「九州だけでなく、地域は問わず投資実行」と記載されています。そのうえで、九州での事業展開の支援を特徴の1つにしています。
公式サイトでは、初回投資金額は1件あたり平均67百万円(2025年12月末時点)としています。また、追加投資にも積極的で、追加投資比率は57%と記載されています。実際の金額は面談で確認してください。
公式サイトでは「BtoB中心に、次いでDeeptech、BtoCと並ぶ」とし、投資領域は問わないとしています。ポートフォリオはライフサイエンス、フィンテック、DX、ディープテック、環境・エネルギー・宇宙などに分類されています。
同じ区分(地域・地銀系VC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| FFGベンチャービジネスパートナ | 南都キャピタルパートナーズ(南都 | 常陽キャピタルパートナーズ(常陽 | ひろぎんキャピタルパートナーズ( | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | アーリー中心 | 公式で確認 | シード・アーリー | ミドル〜レイター |
| 1社あたりの投資額 | 初回平均6,700万円 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | 運用総額500億円 | 公式で確認 | TX2号 10億円 | 総額280億円 |
| 注力領域 | BtoB中心 | 公式で確認 | ディープテック | 承継・成長・VB |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | 公式サイトでは、アーリーを中心にシード〜レイターまで幅広く投資し、九州に限らず地域を問わず投資するとしています。ふくおかフィナンシャルグループ(福岡銀行など)100%出資のVCです。 |
|---|---|
| 投資ステージ | 「アーリーを中心にシード〜レイターまで幅広く投資」(2022年8月組成のFFGベンチャー3号ファンドから、プレシリーズAに注力)。リード/フォロー問わず投資 |
| 1社あたりの投資額 | 初回投資金額は1件あたり平均67百万円(2025年12月末時点) |
| ファンド規模 | 運用総額500億円、投資実行可能なファンド8本・FoF2本の計10本(2025年12月末時点)。最新のFFGベンチャー4号投資事業有限責任組合はファンド総額100億円(2025年5月13日設立) |
| 注力領域 | 「BtoB中心に、次いでDeeptech、BtoCと並ぶ」。投資領域は問わず投資実行 |
| 区分 | 地域・地銀系VC |
| 運営 | 株式会社FFGベンチャービジネスパートナーズ |
| 受付の状況 | 受付中 |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。