株式・エクイティ無料相談
ホーム / 株式・エクイティ / 投資家・調達先図鑑 / 投資家・調達先一覧
No.164公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

ファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)

シード〜ASaaS・AI・DX

人口減少という日本の課題をテーマに、シードからシリーズAのSaaS・AIなどデジタル領域のスタートアップに投資するVCです。2024年11月にUB Venturesから社名を変更しました。

SaaS・AI人口減少テーマシード〜シリーズA事業計画なしで相談可

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

ファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)ファーストライト・キャピタル株式会社
投資ステージシード〜A
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模公式で確認
注力領域SaaS・AI・DX
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

ファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)の特徴

投資ステージシード〜A

「シードからシリーズA」

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模公式で確認
注力領域SaaS・AI・DX

SaaS、AI、オートメーション、マーケットプレイス、メディアなどデジタル領域。レガシー産業の革…

対象「人口減少社会におけるイノベーション創出」を…

「人口減少社会におけるイノベーション創出」をテーマに、シードからシリーズAのSaaS、AI、オー…

区分シード特化VC
運営ファーストライト・キャピタル株式会社
受付の状況受付中
01

投資テーマに、レガシー産業の革新、新しい働き方、ハードウェアとの融合、産業用AI/IoT、自動化など8つを掲げています。

02

投資検討の依頼は事業計画が不要で、変えたいことや起業の理由などを答える形式です。

03

地域課題解決DXコンソーシアムの報告書など、産業分析の情報を発信しています。

For you

こんな人に向いています

向いている

  • 建設・物流など人手不足の業界をデジタルで変える会社
  • シードからシリーズAの調達を考えているSaaS・AIの会社

ほかも考えたい

  • デジタル技術を使わない事業の会社
  • シリーズB以降の大型調達が中心の会社
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

確認したこと0 / 2
Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

どの段階の会社が対象ですか?

公式サイトでは、シードからシリーズAのデジタル領域のスタートアップに投資するとしています。

事業計画がなくても相談できますか?

投資検討依頼のフォームには「事業計画は不要です」とあり、事業で変えたいこと、起業の理由などを答える形です。

UB Venturesとの関係は?

公式サイトに、UB Venturesが2024年11月からファーストライト・キャピタルに社名変更したと記載されています。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(シード特化VC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

ファーストライト・キャピタル(旧Kips(キプス)PE&HR(ピーイーアンドエイチNew Commerce Ven
投資ステージシード〜A公式で確認創業期〜アーリーシード・アーリー
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認1千万〜1億円
ファンド規模公式で確認1号4.5億円ほか公式で確認公式で確認
注力領域SaaS・AI・DX国内・知財重視・ESG社会性・食・農小売・流通
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象「人口減少社会におけるイノベーション創出」をテーマに、シードからシリーズAのSaaS、AI、オートメーション、マーケットプレイス、メディアなどデジタル領域のスタートアップが対象です。
投資ステージ「シードからシリーズA」
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模公式サイトに記載なし
注力領域SaaS、AI、オートメーション、マーケットプレイス、メディアなどデジタル領域。レガシー産業の革新、新しい働き方、産業用AI/IoTなど8つの投資テーマ
区分シード特化VC
運営ファーストライト・キャピタル株式会社
受付の状況受付中

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。