マルチステージ約300億円フィンテック
GMOインターネットグループのVCです。フィンテック分野に絞り、日本・米国・インド・東南アジアのスタートアップに投資しています。運用総額は約300億円(2025年12月時点)です。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

マルチステージ(公式サイトの記載)
運用総額約300億円(2025年12月時点)。GMO Fintech Fund 8 は約100億…
フィンテック(決済・融資・金融包摂など)。地域は日本・米国・インド・東南アジア
公式サイトでは、日本・米国・インド・東南アジアのフィンテック(金融×IT)分野のスタートアップに…
GMO VenturePartners株式会社
2005年設立で、2026年9月には新ファンド「GMO Fintech Fund 8」が約100億円で中間クローズしたと発表しています。
GMOペイメントゲートウェイとの連携による支援を強みとし、同じ企業グループからの融資の提供を含む投資後支援を打ち出しています。
公式サイトでは投資先227社、上場20社(2025年12月時点)と公表しています。
公式サイトのポートフォリオには、国内ではLayerX、hacomonoなどが掲載されています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
公式サイトではフィンテックを専門とする投資方針を示しています。決済・融資・金融サービスと関係の薄い事業であれば、ほかの投資家を先に検討するのがおすすめです。
公式サイトでは運用総額を約300億円(2025年12月時点)としています。新ファンド「GMO Fintech Fund 8」は約100億円で中間クローズしたと2026年9月4日に発表しています。
公式サイトのお問い合わせフォームから連絡します。フォームでは「投資のご相談」を含めて幅広く受け付けると記載されています。
同じ区分(CVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| GMO VenturePartn | Sony Innovation | Ajinomoto Group | JR西日本イノベーションズ | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | マルチステージ | シード〜レイター | 公式で確認 | シード〜レイター |
| 1社あたりの投資額 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | 約300億円 | AUM4.3億ドル超 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 注力領域 | フィンテック | DeepTech等 | 食・健康・半導体材料 | 宇宙・AI・移動等 |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | 公式サイトでは、日本・米国・インド・東南アジアのフィンテック(金融×IT)分野のスタートアップに、マルチステージで投資するとしています。 |
|---|---|
| 投資ステージ | マルチステージ(公式サイトの記載) |
| 1社あたりの投資額 | 公式サイトに記載なし |
| ファンド規模 | 運用総額約300億円(2025年12月時点)。GMO Fintech Fund 8 は約100億円で中間クローズ(2026年9月4日発表)、GMO Fintech Fund 7 は133億円(2021年) |
| 注力領域 | フィンテック(決済・融資・金融包摂など)。地域は日本・米国・インド・東南アジア |
| 区分 | CVC |
| 運営 | GMO VenturePartners株式会社 |
| 受付の状況 | 受付中 |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。