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No.111公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

Headline Asia

シード〜シリーズAAI・ハード・SaaS等

世界各地に拠点を持つベンチャーキャピタルHeadlineのアジア向けファンドです。東京・台北を拠点に、日本やアジアのシード〜シリーズAの会社に投資します。

東京に拠点シード〜シリーズA日本・アジアに投資グローバルネットワーク

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

Headline AsiaHeadline
投資ステージシード〜シリーズA
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模公式で確認
注力領域AI・ハード・SaaS等
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

Headline Asiaの特徴

投資ステージシード〜シリーズA

シードからシリーズA("We write Seed to Series A checks")。そ…

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模公式で確認

ファンド規模・運用額は公式サイトに記載なし(Headline全体で5つのファンドを運営:US E…

注力領域AI・ハード・SaaS等

ハードウェア、ディープテック、AIアプリケーション、AIインフラ、IP、エンターテインメント、フ…

対象日本・台湾・韓国・東南アジアで事業をつくる創…

日本・台湾・韓国・東南アジアで事業をつくる創業者が対象です。シードからシリーズAの段階で投資しま…

区分海外系・クロスボーダーVC
運営Headline
受付の状況受付中
01

日本・台湾・韓国・東南アジアの創業者に、シードからシリーズAの段階で投資します。拠点は東京(渋谷区神宮前)と台北です。

02

投資後も追加の資金調達、IPO、イグジット(株式売却)まで実務で関わると公式サイトに書かれています。

03

ハードウェア、ディープテック、AI、IP・エンタメ、フィンテック、SaaS、コンシューマー向けサービスなど幅広い分野が対象です。

04

独自のデータツールとHeadlineの世界のネットワークを組み合わせ、日本の大企業とのつながりや、コミュニティ「IVS」、Growth Fundの支援にもつなぐとしています。

05

公式サイトの投資先には、WealthNavi、freee、newmoなど日本の会社が載っています。

For you

こんな人に向いています

向いている

  • シード〜シリーズAで、海外展開も考えている日本のスタートアップ
  • AI・ディープテック・ハードウェア・フィンテック・SaaSなどの会社
  • 日本の大企業や海外の投資家とのつながりを求める会社

ほかも考えたい

  • 株式を手放さずにお金を借りたい会社(融資を先に検討しましょう)
  • 上場や大きな成長を目指していない会社
  • シリーズB以降の大型調達を探している会社(Headlineでは別のGrowth Fundの担当です)
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

Headline Asiaはどの段階の会社に投資しますか?

公式サイトでは、シードからシリーズAの段階で投資すると書かれています。その後の追加ラウンド、IPO、イグジットまで関わり続けるとしています。シリーズB以降は、Headlineのグローバルの成長ステージ向けファンドが投資します。

日本に拠点はありますか?

あります。公式サイトに東京の住所(東京都渋谷区神宮前6-12-18)が載っています。台北にも拠点があり、日本・台湾・韓国・東南アジアの創業者に投資すると書かれています。

投資のほかにどんな支援がありますか?

公式サイトでは、独自のデータツールとHeadlineの世界のネットワークを使う支援に加え、日本の大企業とのつながり、コミュニティ「IVS」、成長ステージ向けファンドの支援につなぐと書かれています。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(海外系・クロスボーダーVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

Headline AsiaSTRIVE(ストライブ)Infinity Ventureアコード・ベンチャーズ(Acco
投資ステージシード〜シリーズAシード〜シリーズB公式で確認公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
注力領域AI・ハード・SaaS等日本・東南アジア・インドWeb3・ゲームIT・AI・フィンテック
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象日本・台湾・韓国・東南アジアで事業をつくる創業者が対象です。シードからシリーズAの段階で投資します。
投資ステージシードからシリーズA("We write Seed to Series A checks")。その後の追加ラウンド、IPO、イグジットまで伴走。シリーズB以降はグローバルのGrowth Fundが投資
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模ファンド規模・運用額は公式サイトに記載なし(Headline全体で5つのファンドを運営:US Early / EU Early / Asia Early / Brazil Early / Growth)
注力領域ハードウェア、ディープテック、AIアプリケーション、AIインフラ、IP、エンターテインメント、フィンテック、SaaS、コンシューマー向けプラットフォーム("hardware, deep tech, AI applications, AI infrastructure, IP, entertainment, fintech, SaaS, and consumer platforms")
区分海外系・クロスボーダーVC
運営Headline
受付の状況受付中

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。