アーリー中心1千万〜5億円6号161億円
伊藤忠グループのベンチャーキャピタルです。独立系VCの強みとグループVCの強みをあわせた「ハイブリッドVC」として、IT分野のアーリーステージを中心に投資し、営業面までハンズオンで支援します。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

アーリー・ステージを中心とし、ミドル・ステージ、レイター・ステージを含めたバランス投資
シード/アーリー・ステージ:1千万円-3億円、ミドル/レイター・ステージ:5千万円-5億円
テクノロジーベンチャーズ6号投資事業有限責任組合(TV6)運用期間2023年~2033年・運用総…
IT関連全般及びITにより付加価値化が見込める新たな成長領域。対象地域は日本を主に、シリコンバレ…
IT関連全般と、ITで付加価値を高められる新しい成長領域のベンチャー企業が対象です。アーリーステ…
公式サイトでは、独立系VCと伊藤忠グループのVCの強みをあわせた「Hybrid VC」と説明しています。事業の成長性を基準に、独立した意思決定で投資を判断します。
投資額の目安は、シード/アーリーで1千万円〜3億円、ミドル/レイターで5千万円〜5億円と公式サイトに示されています。
伊藤忠グループの情報・金融、繊維、機械などの業界知見や信用力を使い、投資先の営業や事業開発を支援します。
2000年設立で、最新の6号ファンドは運用総額161億円(運用期間2023年〜2033年)です。
伊藤忠のグローバルネットワークを通じて、シリコンバレーやイスラエルなど海外スタートアップへの投資や、日本企業の海外展開も支援しています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
伊藤忠商事の完全子会社と伊藤忠テクノソリューションズが株主の、伊藤忠グループのベンチャーキャピタルです。公式サイトでは、独立系VCとグループVCの強みをあわせた「Hybrid VC」と説明し、ファイナンシャルリターンの追求を目的にしています。
公式サイトの投資方針では、シード/アーリー・ステージで1千万円〜3億円、ミドル/レイター・ステージで5千万円〜5億円とされています。実際の金額は事業や調達の内容によるため、面談で確認しましょう。
IT関連全般と、ITで付加価値を高められる新しい成長領域が対象です。地域は日本が中心で、シリコンバレーを中心とする米国、一部イスラエル、中国やその他のアジア地域にも投資しています。
同じ区分(マルチステージVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| 伊藤忠テクノロジーベンチャーズ( | MPower Partners( | Coral Capital(コー | WMパートナーズ | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | アーリー中心 | アーリー〜レイター | シード〜シリーズD | 成長期〜成熟期 |
| 1社あたりの投資額 | 1千万〜5億円 | 公式で確認 | 5,000万〜30億円 | 3〜10億円 |
| ファンド規模 | 6号161億円 | 公式で確認 | 600億円超 | 5号121億円 |
| 注力領域 | IT関連全般 | ESG・女性起業家 | 業界を問わない | 中堅・中小企業 |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | IT関連全般と、ITで付加価値を高められる新しい成長領域のベンチャー企業が対象です。アーリーステージを中心に、ミドル・レイターステージにも投資しています。 |
|---|---|
| 投資ステージ | アーリー・ステージを中心とし、ミドル・ステージ、レイター・ステージを含めたバランス投資 |
| 1社あたりの投資額 | シード/アーリー・ステージ:1千万円-3億円、ミドル/レイター・ステージ:5千万円-5億円 |
| ファンド規模 | テクノロジーベンチャーズ6号投資事業有限責任組合(TV6)運用期間2023年~2033年・運用総額161億円。5号(TV5)は2019年~2028年・100億円。1号〜4号は運用総額54億〜83.5億円 |
| 注力領域 | IT関連全般及びITにより付加価値化が見込める新たな成長領域。対象地域は日本を主に、シリコンバレーを中心とする米国、一部イスラエル、中国及びその他アジア地域 |
| 区分 | マルチステージVC |
| 運営 | 伊藤忠テクノロジーベンチャーズ株式会社 |
| 受付の状況 | 受付中 |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。