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No.195公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

KDDI Open Innovation Fund

各号50〜300億円AI・DeepTech

KDDIがグローバル・ブレインと組んで運営するCVCファンドです。AIやDeepTechなど、KDDIの新しい事業の種になりそうなスタートアップに投資しています。

KDDI系AI・DeepTechに注力通信会社との協業

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

KDDI Open Innovation FundKDDI株式会社(運営者:グローバル・ブレイン株式会社)
投資ステージ公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模各号50〜300億円
注力領域AI・DeepTech
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

KDDI Open Innovation Fundの特徴

投資ステージ公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模各号50〜300億円

1号 運用総額50億円(2024年2月までの12年間)、2号 50億円(2028年6月までの14…

注力領域AI・DeepTech

AI、DeepTech、Mobility、Robotics ほか。3号はAI・IoT・データマー…

対象国内外のスタートアップが対象です。最新の5号…

国内外のスタートアップが対象です。最新の5号ファンドは、AIやDeepTechなどの領域でKDD…

区分CVC
運営KDDI株式会社

KDDI株式会社(運営者:グローバル・ブレイン株式会社)

受付の状況受付中
01

KDDIとベンチャーキャピタルのグローバル・ブレインが組んで運営しています。

02

2012年の1号から、3号(300億円)、5号(2025年4月設立・50億円)と続いています。

03

最新の5号はAIやDeepTechなど、KDDIの新規事業の種となる可能性がある会社を対象にしています。

04

KDDIグループ全体で持つ技術・ビジネスの知見を活用するとしています。

For you

こんな人に向いています

向いている

  • AI・DeepTech・モビリティ・ロボティクスなどの技術系スタートアップ
  • 通信会社との協業や、KDDIの顧客基盤の活用を考えている会社

ほかも考えたい

  • 通信・テクノロジーと関係の薄い事業の会社
  • 他の通信会社との提携を重視する会社
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

KDDI Open Innovation Fundはだれが運営していますか?

KDDIとグローバル・ブレイン株式会社が組んで運営しています。公式サイトでは、各ファンドの運営者はグローバル・ブレイン株式会社と書かれています。

今投資しているのはどのファンドですか?

2025年4月に立ち上げた5号ファンド(KOIF V、運用総額50億円)が、2026年も新しい会社への投資を続けていることが公式サイトの投資先一覧からわかります。運用期間は2035年4月までの10年間の予定です。

どんな分野に投資していますか?

公式サイトの投資領域はAI、DeepTech、Mobility、Roboticsなどです。5号はAIやDeepTechなどの領域で、KDDIの新規事業の種となる可能性があるスタートアップを対象にしています。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(CVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

KDDI Open InnovaSony Innovation Ajinomoto Group JR西日本イノベーションズ
投資ステージ公式で確認シード〜レイター公式で確認シード〜レイター
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模各号50〜300億円AUM4.3億ドル超公式で確認公式で確認
注力領域AI・DeepTechDeepTech等食・健康・半導体材料宇宙・AI・移動等
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象国内外のスタートアップが対象です。最新の5号ファンドは、AIやDeepTechなどの領域でKDDIの新規事業の種となる可能性があるスタートアップに投資します。
投資ステージ公式サイトに記載なし
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模1号 運用総額50億円(2024年2月までの12年間)、2号 50億円(2028年6月までの14年間を予定)、3号 300億円(2030年3月までの12年間を予定)、5号(KOIF V)50億円(2035年4月までの10年間を予定)。運営者はグローバル・ブレイン株式会社
注力領域AI、DeepTech、Mobility、Robotics ほか。3号はAI・IoT・データマーケティング・フィンテック・B2B SaaSなど
区分CVC
運営KDDI株式会社(運営者:グローバル・ブレイン株式会社)
受付の状況受付中

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。