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No.135公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

KURONEKO Innovation Fund(ヤマトホールディングス)

2号 80億円物流・サプライチェーン

ヤマトホールディングスがグローバル・ブレインと共同で運営するCVCファンドです。2024年5月設立の2号(80億円)で、物流・サプライチェーン分野のスタートアップに投資しています。

ヤマト系物流サステナビリティ

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

KURONEKO Innovation Fund(ヤマトホールディングス)ヤマトホールディングス株式会社(ファンド運営者:グローバル・ブレイン株式会社)
投資ステージ公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模2号 80億円
注力領域物流・サプライチェーン
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

KURONEKO Innovation Fund(ヤマトホールディングス)の特徴

投資ステージ公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模2号 80億円

KURONEKO Innovation Fund 2号 運用総額80億円・運用期間10年間(20…

注力領域物流・サプライチェーン

物流およびサプライチェーンの変革、ヤマトグループとの協業、サステナビリティ・トランスフォーメーシ…

対象物流およびサプライチェーンに変革を起こしうる…

物流およびサプライチェーンに変革を起こしうる革新的な技術やビジネスモデルを持つスタートアップ企業…

区分CVC
運営ヤマトホールディングス株式会社

ヤマトホールディングス株式会社(ファンド運営者:グローバル・ブレイン株式会社)

受付の状況受付中

現在は2024年5月設立の「KURONEKO Innovation Fund 2号」が投資してい…

01

1号(50億円・2020年4月設立)は国内外のスタートアップ14社に投資し、新規投資枠が終わったため、80億円に増額した2号を2024年5月に設立しました。

02

物流やサプライチェーンを変える技術に加えて、サステナビリティ・トランスフォーメーションをキーワードに持続可能な未来に向けた投資も進めるとしています。

03

ヤマトグループが持つ物流の知見や経営資源をオープン化して、スタートアップと成長モデルをつくることを目指しています。

04

公式発表では、クラフトビール業界のDXを手がけるBest Beer Japanへの出資(2024年11月)が公表されています。

受付中現在は2024年5月設立の「KURONEKO Innovation Fund 2号」が投資しています(1号は新規投資枠が終了)。出資の相談はグローバル・ブレインの問い合わせ窓口から行えます。
For you

こんな人に向いています

向いている

  • 物流・配送・在庫管理・サプライチェーンの課題を解決する会社
  • ヤマトグループの配送網や顧客基盤と協業したい会社
  • 環境負荷の低減など、持続可能な物流に取り組む会社

ほかも考えたい

  • 物流・サプライチェーンと関係が薄い会社
  • 短期間で資金を用意したい会社(出資には審査と交渉の時間がかかります)
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

今も新しい投資を受け付けていますか?

1号は新規投資枠が終了しましたが、2024年5月に2号(運用総額80億円・運用期間10年間)が設立されました。公式発表では2024年11月にも2号からの出資が公表されています。

どんな会社が対象ですか?

公式の発表では、物流およびサプライチェーンに変革を起こしうる革新的な技術やビジネスモデルを持つスタートアップ企業と、ヤマトグループとの協業が見込めるスタートアップ企業を投資対象としています。

相談はどこにすればよいですか?

ファンドの運営者はグローバル・ブレイン株式会社です。同社の公式サイトに資金調達・事業支援の問い合わせ窓口があり、資金調達前の相談も受け付けると案内されています。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(CVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

KURONEKO InnovatSony Innovation Ajinomoto Group JR西日本イノベーションズ
投資ステージ公式で確認シード〜レイター公式で確認シード〜レイター
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模2号 80億円AUM4.3億ドル超公式で確認公式で確認
注力領域物流・サプライチェーンDeepTech等食・健康・半導体材料宇宙・AI・移動等
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象物流およびサプライチェーンに変革を起こしうる革新的な技術やビジネスモデルを持つスタートアップ企業、ヤマトグループとの協業が見込めるスタートアップ企業が投資対象です。
投資ステージ公式サイトに記載なし
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模KURONEKO Innovation Fund 2号 運用総額80億円・運用期間10年間(2024年5月発表)。1号は運用総額50億円(2020年4月設立、国内外のスタートアップ14社へ投資し新規投資枠は終了)
注力領域物流およびサプライチェーンの変革、ヤマトグループとの協業、サステナビリティ・トランスフォーメーション
区分CVC
運営ヤマトホールディングス株式会社(ファンド運営者:グローバル・ブレイン株式会社)
受付の状況受付中(現在は2024年5月設立の「KURONEKO Innovation Fund 2号」が投資しています(1号は新規投資枠が終了)。出資の相談はグローバル・ブレインの問い合わせ窓口から行えます。)

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。