プレA〜シリーズB50億円デジタル・グリーン
三菱電機がグローバル・ブレインと2022年に作ったCVCファンドです。運用総額50億円で、デジタルとグリーン分野のスタートアップに投資します。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

プレシリーズA、シリーズA、シリーズB
運用総額50億円・運用期間10年間(2022年1月設立)
デジタルおよびグリーンイノベーション領域を中心に、三菱電機の事業領域と協業の可能性がある国内外の…
三菱電機と協業の可能性がある、国内外のスタートアップが対象です。投資ステージはプレシリーズA〜シ…
ME イノベーション投資事業有限責任組合(無限責任組合員:グローバル・ブレイン株式会社、有限責任…
公式サイトに問い合わせページがあります。2022年設立・運用期間10年です。
運用総額50億円・運用期間10年のファンドで、運営(無限責任組合員)はグローバル・ブレインです。
投資ステージはプレシリーズA〜シリーズBと公式サイトに記載されています。
公式サイトの投資先には、QunaSys、エレファンテック、Pale Blueなど日本のスタートアップが掲載されています。
三菱電機の幅広い事業(エネルギー、FA、宇宙、ビルなど)との協業を前提にしています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
公式サイトでは、プレシリーズA、シリーズA、シリーズBを投資ステージとしています。製品の開発が進み、事業を伸ばし始めた段階の会社向けです。
はい。公式サイトの投資先には、QunaSys、エレファンテック、Pale Blueなど日本の会社が掲載されています。シンガポールや米国など海外の会社にも投資しています。
2022年1月の三菱電機とグローバル・ブレインの発表では、運用総額50億円、運用期間10年間とされています。
同じ区分(CVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| MEイノベーションファンド(三菱 | Sony Innovation | Ajinomoto Group | JR西日本イノベーションズ | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | プレA〜シリーズB | シード〜レイター | 公式で確認 | シード〜レイター |
| 1社あたりの投資額 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | 50億円 | AUM4.3億ドル超 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 注力領域 | デジタル・グリーン | DeepTech等 | 食・健康・半導体材料 | 宇宙・AI・移動等 |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | 三菱電機と協業の可能性がある、国内外のスタートアップが対象です。投資ステージはプレシリーズA〜シリーズBです。 |
|---|---|
| 投資ステージ | プレシリーズA、シリーズA、シリーズB |
| 1社あたりの投資額 | 公式サイトに記載なし |
| ファンド規模 | 運用総額50億円・運用期間10年間(2022年1月設立) |
| 注力領域 | デジタルおよびグリーンイノベーション領域を中心に、三菱電機の事業領域と協業の可能性がある国内外のスタートアップ |
| 区分 | CVC |
| 運営 | ME イノベーション投資事業有限責任組合(無限責任組合員:グローバル・ブレイン株式会社、有限責任組合員:三菱電機株式会社) |
| 受付の状況 | 受付中(公式サイトに問い合わせページがあります。2022年設立・運用期間10年です。) |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。