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No.131公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

NTTドコモ・ベンチャーズ

アーリー・ミドル中心各号100〜200億円NTTグループと共創

NTTドコモ100%子会社のCVCです。NTTグループとの「共創」を重視し、アーリー・ミドル期を中心に国内外のスタートアップへ投資しています。

NTTグループ系アーリー・ミドル中心日米で投資

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

NTTドコモ・ベンチャーズ株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ
投資ステージアーリー・ミドル中心
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模各号100〜200億円
注力領域NTTグループと共創
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

NTTドコモ・ベンチャーズの特徴

投資ステージアーリー・ミドル中心

アーリー・ミドルステージを中心に、全ステージを対象

1社あたりの投資額公式で確認

スタートアップの成長段階と当社にとっての戦略的意義を踏まえて決定(具体的な金額は公式サイトに記載…

ファンド規模各号100〜200億円

ドコモ・イノベーションファンド(2013年2月・100億円)、同2号(2017年10月・150億…

注力領域NTTグループと共創

NTTグループ・NTTドコモグループ会社との共創の可能性がある領域。NTTインベストメント・パー…

対象NTTグループやNTTドコモグループ会社との…

NTTグループやNTTドコモグループ会社との協業の可能性があり、中長期的な成長が見込めるB2C・…

区分CVC
運営株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ
受付の状況受付中
01

NTTドコモが100%出資する会社で、東京とシリコンバレーに拠点があります。

02

財務的なリターンだけでなく、NTTグループと新しい市場をつくる「戦略的リターン」を重視するとしています。

03

ドコモ・イノベーションファンドとNTTインベストメント・パートナーズファンドの2系統を運用しています。

04

日本、米国、欧州、イスラエル、東南アジアなど、グローバルに投資するとしています。

For you

こんな人に向いています

向いている

  • 通信・データ・AIなど、NTTグループと協業できるサービスを持つ会社
  • アーリー〜ミドル期で、大手との実証や販路づくりを進めたい会社

ほかも考えたい

  • NTTグループと協業の接点が見えにくい事業の会社
  • 他の通信会社との提携を最優先にしたい会社
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

NTTドコモ・ベンチャーズはどの段階の会社に投資しますか?

公式の投資方針では、アーリー・ミドルステージを中心にしつつ、すべてのステージを対象としています。プロダクトがある程度形になり、NTTグループと協業できる見込みがあるかがポイントになりそうです。

今動いている新しいファンドはありますか?

公式サイトのファンド概要では、2026年1月にドコモ・イノベーションファンド4号(運用総額150億円)を組成したと書かれています。NTTドコモグループとのオープンイノベーションで新規事業を生み出すスタートアップが対象です。

相談はどこからできますか?

公式サイトのお問い合わせページから連絡できます。事前に投資方針とファンド概要のページを読み、NTTグループとどんな共創ができそうかを整理しておくと話が進めやすくなります。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(CVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

NTTドコモ・ベンチャーズSony Innovation Ajinomoto Group JR西日本イノベーションズ
投資ステージアーリー・ミドル中心シード〜レイター公式で確認シード〜レイター
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模各号100〜200億円AUM4.3億ドル超公式で確認公式で確認
注力領域NTTグループと共創DeepTech等食・健康・半導体材料宇宙・AI・移動等
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象NTTグループやNTTドコモグループ会社との協業の可能性があり、中長期的な成長が見込めるB2C・B2Bのスタートアップが対象です。
投資ステージアーリー・ミドルステージを中心に、全ステージを対象
1社あたりの投資額スタートアップの成長段階と当社にとっての戦略的意義を踏まえて決定(具体的な金額は公式サイトに記載なし)
ファンド規模ドコモ・イノベーションファンド(2013年2月・100億円)、同2号(2017年10月・150億円)、同3号(2022年4月・150億円)、同4号(2026年1月・150億円)、NTTインベストメント・パートナーズファンド(2008年3月・150億円)、同2号(2014年1月・100億円)、同3号(2018年7月・200億円)、同4号(2023年4月・200億円)
注力領域NTTグループ・NTTドコモグループ会社との共創の可能性がある領域。NTTインベストメント・パートナーズファンド4号はIOWN、データドリブン、循環型社会に関連するベンチャー企業
区分CVC
運営株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ
受付の状況受付中

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。