アーリー〜レイターOCP1・2号 計50億
岡三証券グループのVCとして2018年に設立され、2025年にSBI岡三アセットマネジメントの子会社になりました。アーリー〜レイターの企業にOCP1号・2号ファンドから投資してきました。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。
「独自の技術、サービス、ビジネスモデルを有し高い成長が期待できるアーリーステージのベンチャー企業…
OCP1号投資事業有限責任組合 20億円(2018年10月15日設定)、OCP2号投資事業有限責…
OCP1号・2号の投資方針は、独自の技術・サービス・ビジネスモデルを持ち高い成長が期待できるアー…
SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社
2025年9月30日にSBI岡三アセットマネジメントの子会社となり、10月1日に岡三キャピタルパ…
OCP1号(20億円)とOCP2号(30億円)の2つのファンドを運用しています。
岡三証券グループの発表では、これまで40社以上の未上場企業に出資してきたとしています(2025年8月時点)。
公式サイトのニュースには、株式会社FOLIOホールディングス、株式会社xenodata lab.、株式会社トレタなどへの投資が掲載されています。
2025年10月から、SBIグループと岡三証券グループの合弁会社であるSBI岡三アセットマネジメントの子会社として運営されています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
公式サイトによると、2025年9月30日にSBI岡三アセットマネジメントの子会社となり、10月1日に「SBI岡三オルタナティブ・インベストメント」へ商号を変更しました。OCP1号・2号ファンドの運用は続いています。
公式サイトのファンド投資方針では、高い成長が期待できるアーリーステージのベンチャー企業と、上場を視野に入れたミドル・レイターステージの企業に投資するとしています。
OCP1号投資事業有限責任組合が20億円(2018年10月設定)、OCP2号投資事業有限責任組合が30億円(2021年10月設定)と公式サイトに記載されています。
同じ区分(金融系VC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| SBI岡三オルタナティブ・インベ | 東海東京インベストメント | 東京センチュリー 企業投資 | みずほリース スタートアップ連携 | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | アーリー〜レイター | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 1社あたりの投資額 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | OCP1・2号 計50億 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 注力領域 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | OCP1号・2号の投資方針は、独自の技術・サービス・ビジネスモデルを持ち高い成長が期待できるアーリーステージのベンチャー企業と、上場を視野に入れたミドル・レイターステージの企業です。 |
|---|---|
| 投資ステージ | 「独自の技術、サービス、ビジネスモデルを有し高い成長が期待できるアーリーステージのベンチャー企業、および上場を視野に入れたミドル・レイターステージの企業に投資します」 |
| 1社あたりの投資額 | 公式サイトに記載なし |
| ファンド規模 | OCP1号投資事業有限責任組合 20億円(2018年10月15日設定)、OCP2号投資事業有限責任組合 30億円(2021年10月8日設定) |
| 注力領域 | 公式サイトに記載なし(特定分野の記載なし) |
| 区分 | 金融系VC |
| 運営 | SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社 |
| 受付の状況 | 不明(2025年9月30日にSBI岡三アセットマネジメントの子会社となり、10月1日に岡三キャピタルパートナーズから商号変更しました。公式サイトの投資のお知らせは2025年6月が最新で、問い合わせ窓口は確認できませんでした。) |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。