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No.012公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

SBI岡三オルタナティブ・インベストメント(旧 岡三キャピタルパートナーズ)

アーリー〜レイターOCP1・2号 計50億

岡三証券グループのVCとして2018年に設立され、2025年にSBI岡三アセットマネジメントの子会社になりました。アーリー〜レイターの企業にOCP1号・2号ファンドから投資してきました。

証券会社系SBIグループIPO志向

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

SBI岡三オルタナティブ・インベストメント(旧 岡三キャピタルパートナーズ)SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社
投資ステージアーリー〜レイター
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模OCP1・2号 計50億
注力領域公式で確認
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

SBI岡三オルタナティブ・インベストメント(旧 岡三キャピタルパートナーズ)の特徴

投資ステージアーリー〜レイター

「独自の技術、サービス、ビジネスモデルを有し高い成長が期待できるアーリーステージのベンチャー企業…

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模OCP1・2号 計50億

OCP1号投資事業有限責任組合 20億円(2018年10月15日設定)、OCP2号投資事業有限責…

注力領域公式で確認
対象OCP1号・2号の投資方針は、独自の技術・サ…

OCP1号・2号の投資方針は、独自の技術・サービス・ビジネスモデルを持ち高い成長が期待できるアー…

区分金融系VC
運営SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株…

SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社

受付の状況確認中

2025年9月30日にSBI岡三アセットマネジメントの子会社となり、10月1日に岡三キャピタルパ…

01

OCP1号(20億円)とOCP2号(30億円)の2つのファンドを運用しています。

02

岡三証券グループの発表では、これまで40社以上の未上場企業に出資してきたとしています(2025年8月時点)。

03

公式サイトのニュースには、株式会社FOLIOホールディングス、株式会社xenodata lab.、株式会社トレタなどへの投資が掲載されています。

04

2025年10月から、SBIグループと岡三証券グループの合弁会社であるSBI岡三アセットマネジメントの子会社として運営されています。

状況を確認中2025年9月30日にSBI岡三アセットマネジメントの子会社となり、10月1日に岡三キャピタルパートナーズから商号変更しました。公式サイトの投資のお知らせは2025年6月が最新で、問い合わせ窓口は確認できませんでした。
For you

こんな人に向いています

向いている

  • 上場を視野に入れたミドル・レイター期の会社
  • 独自の技術やビジネスモデルを持つアーリー期の会社
  • 証券会社グループとのつながりを上場準備に生かしたい会社

ほかも考えたい

  • 今すぐ新しいファンドからの出資を受けたい会社(新ファンドの発表は公式に確認できません)
  • ウェブから問い合わせたい会社(問い合わせ窓口が公式サイトで確認できません)
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

岡三キャピタルパートナーズは今もありますか?

公式サイトによると、2025年9月30日にSBI岡三アセットマネジメントの子会社となり、10月1日に「SBI岡三オルタナティブ・インベストメント」へ商号を変更しました。OCP1号・2号ファンドの運用は続いています。

どの段階の会社に投資していますか?

公式サイトのファンド投資方針では、高い成長が期待できるアーリーステージのベンチャー企業と、上場を視野に入れたミドル・レイターステージの企業に投資するとしています。

ファンドの規模はどのくらいですか?

OCP1号投資事業有限責任組合が20億円(2018年10月設定)、OCP2号投資事業有限責任組合が30億円(2021年10月設定)と公式サイトに記載されています。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(金融系VC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

SBI岡三オルタナティブ・インベ東海東京インベストメント東京センチュリー 企業投資みずほリース スタートアップ連携
投資ステージアーリー〜レイター公式で確認公式で確認公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模OCP1・2号 計50億公式で確認公式で確認公式で確認
注力領域公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象OCP1号・2号の投資方針は、独自の技術・サービス・ビジネスモデルを持ち高い成長が期待できるアーリーステージのベンチャー企業と、上場を視野に入れたミドル・レイターステージの企業です。
投資ステージ「独自の技術、サービス、ビジネスモデルを有し高い成長が期待できるアーリーステージのベンチャー企業、および上場を視野に入れたミドル・レイターステージの企業に投資します」
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模OCP1号投資事業有限責任組合 20億円(2018年10月15日設定)、OCP2号投資事業有限責任組合 30億円(2021年10月8日設定)
注力領域公式サイトに記載なし(特定分野の記載なし)
区分金融系VC
運営SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社
受付の状況不明(2025年9月30日にSBI岡三アセットマネジメントの子会社となり、10月1日に岡三キャピタルパートナーズから商号変更しました。公式サイトの投資のお知らせは2025年6月が最新で、問い合わせ窓口は確認できませんでした。)

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。