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No.085公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

TOHO Ventures(東邦ホールディングス)

100億円創薬・医療機器

医薬品卸大手の東邦ホールディングスがグローバル・ブレインと2025年11月に設立したCVCファンドです。運用総額100億円で、創薬・バイオ領域の主に海外のスタートアップに投資します。

医薬品卸系創薬・バイオ海外中心

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

TOHO Ventures(東邦ホールディングス)東邦ホールディングス株式会社(ファンド運営者:グローバル・ブレイン株式会社)
投資ステージ公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模100億円
注力領域創薬・医療機器
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

TOHO Ventures(東邦ホールディングス)の特徴

投資ステージ公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模100億円

運用総額100億円、運用期間10年間(2025年11月発表。登記上の名称はTOHO-GB Glo…

注力領域創薬・医療機器

創薬、医療機器等。AIやデータ科学、細胞・遺伝子工学などで創薬の生産性を高める次世代プラットフォ…

対象創薬・バイオテクノロジー領域を中心に、主に海…

創薬・バイオテクノロジー領域を中心に、主に海外の先進的スタートアップが投資対象です(投資対象:創…

区分CVC
運営東邦ホールディングス株式会社

東邦ホールディングス株式会社(ファンド運営者:グローバル・ブレイン株式会社)

受付の状況受付中

2025年11月設立。ファンドの運営はグローバル・ブレインで、出資の相談は同社の問い合わせ窓口か…

01

運用総額100億円・運用期間10年間で、2025年11月に設立されました。

02

創薬・バイオテクノロジー領域を中心に、主に海外の先進的スタートアップへ投資するとしています。

03

医薬品流通ネットワーク、調剤薬局チャネル、製造・データ基盤などの東邦ホールディングスの資産を活用する「共創型CVC」をうたっています。

受付中2025年11月設立。ファンドの運営はグローバル・ブレインで、出資の相談は同社の問い合わせ窓口から行えます。
For you

こんな人に向いています

向いている

  • 創薬・バイオ・医療機器の分野で技術を持つ会社
  • AIやデータで創薬の生産性を上げる技術を持つ会社
  • 医薬品流通や調剤薬局のチャネルと協業したい会社

ほかも考えたい

  • 医薬・医療と関係が薄い会社
  • 国内向けの一般的なサービス業の会社(主に海外のスタートアップが対象です)
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

日本のスタートアップも対象ですか?

公式の発表では「主に海外の先進的スタートアップへの投資を行います」とされています。国内の会社が対象外とは書かれていませんが、優先度は海外が中心と考え、運営者に確認するのがおすすめです。

どんな分野が対象ですか?

投資対象は創薬、医療機器等です。AIやデータ科学、細胞・遺伝子工学などで創薬の生産性を高める次世代プラットフォームや、病気の根本治療をめざす新しい治療手段(新モダリティ)を重点的に支援するとしています。

ファンドの規模はどのくらいですか?

運用総額は100億円、運用期間は10年間です(2025年11月発表)。1社あたりの投資額は公式に記載されていません。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(CVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

TOHO Ventures(東邦Sony Innovation Ajinomoto Group JR西日本イノベーションズ
投資ステージ公式で確認シード〜レイター公式で確認シード〜レイター
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模100億円AUM4.3億ドル超公式で確認公式で確認
注力領域創薬・医療機器DeepTech等食・健康・半導体材料宇宙・AI・移動等
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象創薬・バイオテクノロジー領域を中心に、主に海外の先進的スタートアップが投資対象です(投資対象:創薬、医療機器等)。
投資ステージ公式サイトに記載なし
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模運用総額100億円、運用期間10年間(2025年11月発表。登記上の名称はTOHO-GB Global Life Science Fund, L.P.)
注力領域創薬、医療機器等。AIやデータ科学、細胞・遺伝子工学などで創薬の生産性を高める次世代プラットフォームや新モダリティを重点的に支援
区分CVC
運営東邦ホールディングス株式会社(ファンド運営者:グローバル・ブレイン株式会社)
受付の状況受付中(2025年11月設立。ファンドの運営はグローバル・ブレインで、出資の相談は同社の問い合わせ窓口から行えます。)

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。