運用中5本・計190億円
横浜銀行グループの投資会社です。1984年設立で、スタートアップへのベンチャー投資のほか、事業承継や事業再生のための投資も行っています。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

運用中(公式サイトの運営ファンド一覧):Yokohama Growth1号 30億円(2024年…
公式サイトでは「ベンチャー・スタートアップ投資」「事業承継バイアウト・メザニン投資」「事業再生投…
公式サイトの運営ファンド一覧で、2024年設立のファンドを含む5本が「運用中」と掲載されています…
1984年3月設立で、株主は横浜銀行・浜銀ファイナンス・浜銀総合研究所です。2023年には日本ベンチャーキャピタル協会に加盟しています。
運用中のファンドは5本で、公式サイトの記載を合計すると190億円です(2026年10月確認時点)。
投資は「ベンチャー投資」「事業承継・成長支援投資」「事業再生支援投資」の3分野で、ビジネスマッチングや専門家紹介もあわせて提供するとしています。
公式サイトの投資実績には、インテグリカルチャーや岩谷技研、iYellなどが掲載されています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
はい。公式サイトでは事業内容の一つに「ベンチャー・スタートアップ投資」を挙げています。投資実績ページにはインテグリカルチャーや岩谷技研など、スタートアップの社名が掲載されています。
公式サイトの運営ファンド一覧では、Yokohama Next(60億円)、Yokohama Next2号(50億円)、Yokohama Growth1号(30億円)など5本が運用中です。記載を合計すると190億円になります(2026年10月確認時点)。
運用中のファンドの多くは、投資対象を「横浜フィナンシャルグループの営業テリトリー」としています。具体的な範囲は公式サイトに書かれていないため、自社が対象になるかは問い合わせて確認しましょう。
同じ区分(地域・地銀系VC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| 横浜キャピタル(横浜銀行グループ | 南都キャピタルパートナーズ(南都 | 常陽キャピタルパートナーズ(常陽 | ひろぎんキャピタルパートナーズ( | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | 公式で確認 | 公式で確認 | シード・アーリー | ミドル〜レイター |
| 1社あたりの投資額 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | 運用中5本・計190億円 | 公式で確認 | TX2号 10億円 | 総額280億円 |
| 注力領域 | 公式で確認 | 公式で確認 | ディープテック | 承継・成長・VB |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | 公式サイトでは「ベンチャー・スタートアップ投資」「事業承継バイアウト・メザニン投資」「事業再生投資」など、企業の成長ステージに応じた投資メニューを用意しています。現行ファンドの投資対象は横浜フィナンシャルグループの営業テリトリーです。 |
|---|---|
| 投資ステージ | 公式サイトに記載なし(投資分野は「ベンチャー投資」「事業承継・成長支援投資」「事業再生支援投資」の3分野) |
| 1社あたりの投資額 | 公式サイトに記載なし |
| ファンド規模 | 運用中(公式サイトの運営ファンド一覧):Yokohama Growth1号 30億円(2024年9月1日設立)、Yokohama Next2号 50億円(2024年9月1日)、Yokohama Next 60億円(2023年3月8日)、千葉・横浜パートナーシップ1号 30億円(2021年3月31日)、かながわ中小企業支援ファンド 20億円(2019年1月31日) |
| 注力領域 | 公式サイトに記載なし(現行ファンドの投資対象は横浜フィナンシャルグループの営業テリトリー) |
| 区分 | 地域・地銀系VC |
| 運営 | 横浜キャピタル株式会社 |
| 受付の状況 | 受付中(公式サイトの運営ファンド一覧で、2024年設立のファンドを含む5本が「運用中」と掲載されています。) |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。