アーリーバイオ・デジタルヘルス
技術の種(シーズ)を見つけ、製品・サービスに育てて広げることを掲げる会社です。D3 Bio Healthcare Fundで、初期段階のバイオテックとデジタルヘルスケアのスタートアップに投資しています。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

「Early Stage」(初期段階)
バイオテック・デジタルヘルスケア
公式サイトでは、D3 Bio Healthcare Fundを通じて「Early Stage b…
D3合同会社(D3 LLC)
公式サイトでは、技術的なシーズやアイデアを「発見(Discover)」し、「開発(Develop)」して、「展開(Deploy)」することを事業の柱にしています。
D3 Bio Healthcare Fundを通じて、初期段階のバイオテック・デジタルヘルスケアのスタートアップに投資しています。
日本医療研究開発機構(AMED)の「創薬ベンチャーエコシステム強化事業」の認定VC一覧に掲載されています。
大手企業とのパートナーシップを通じた事業展開を掲げています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
公式サイトでは、D3 Bio Healthcare Fundを通じて初期段階のバイオテックとデジタルヘルスケアのスタートアップに投資するとしています。
日本医療研究開発機構(AMED)の創薬ベンチャーエコシステム強化事業の認定VC一覧に「D3LLC(D3合同会社)」として掲載されています。
公式サイトに問い合わせ用のメールアドレスが掲載されています。開発している技術と段階、必要な金額をまとめてから連絡しましょう。
同じ区分(大学系・ディープテックVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| D3(D3 Bio Health | Catalys Pacific( | THVP(東北大学ベンチャーパー | UMI(ユニバーサル マテリアル | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | アーリー | 会社設立〜初期 | シード・アーリー中心 | 公式で確認 |
| 1社あたりの投資額 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | 公式で確認 | 公式で確認 | 3号は予定60億円 | 公式で確認 |
| 注力領域 | バイオ・デジタルヘルス | 創薬 | 東北の大学発技術 | 素材・化学 |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | 公式サイトでは、D3 Bio Healthcare Fundを通じて「Early Stage biotech and digital healthcare start-ups」(初期段階のバイオテック・デジタルヘルスケアのスタートアップ)に投資するとしています。 |
|---|---|
| 投資ステージ | 「Early Stage」(初期段階) |
| 1社あたりの投資額 | 公式サイトに記載なし |
| ファンド規模 | 公式サイトに記載なし(ファンド名は「D3 Bio Healthcare Fund」) |
| 注力領域 | バイオテック・デジタルヘルスケア |
| 区分 | 大学系・ディープテックVC |
| 運営 | D3合同会社(D3 LLC) |
| 受付の状況 | 受付中 |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。