組成95本国内ベンチャー・バイオ
大和証券グループが100%出資するベンチャーキャピタルです。1982年創業の前身から続く長い歴史があり、国内ベンチャー向けのほか、バイオや海外のファンドも運用しています。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。
運用ファンド数95本・累計投資金額4,777億円・累計投資社数2,382社・IPO実績673社(…
国内ファンドは主に国内で活動するベンチャー企業(創薬バイオベンチャー・再生医療関連企業は除く)。…
国内ファンドは、主に国内で活動するベンチャー企業が対象です(創薬バイオベンチャー・再生医療関連企…
大和証券グループの100%子会社です。グループのネットワークを使った成長支援や、IPO・M&Aの助言も行っています。
前身の日本インベストメントファイナンス(NIF)が1982年に創業し、運用ファンドは95本、累計投資金額は4,777億円、IPO実績は673社です(2026年3月末現在)。
国内ベンチャー向けの「DCIベンチャー成長支援2号」を運用中です。前身ファンドでは「ベンチャー企業と大企業の連携」「地方発ベンチャーの育成」を重点戦略にしていました。
創薬・再生医療は、バイオ専門の子会社DCIパートナーズが日本と台湾のバイオベンチャーに投資しています。
ベトナムや中国のファンドも現地パートナーと共同で運用しており、東北オフィスと台湾・ベトナムに拠点があります。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
大和証券グループが100%出資するベンチャーキャピタルです。1982年創業の日本インベストメントファイナンス(NIF)から続く会社で、ファンドを通じてベンチャー企業に投資し、IPOやM&Aの助言も行っています。
国内向けのファンドは、主に国内で活動するベンチャー企業が対象です。創薬バイオベンチャーと再生医療関連企業は除かれていて、それらは子会社DCIパートナーズのバイオ専門ファンドが日本と台湾で投資しています。
1社あたりの投資額は公式サイトに記載がありません。会社の段階や事業の内容によって変わると考えられるため、公式サイトの問い合わせ窓口から相談し、面談で確認しましょう。
同じ区分(金融系VC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| 大和企業投資 | SBI岡三オルタナティブ・インベ | 東海東京インベストメント | 東京センチュリー 企業投資 | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | 公式で確認 | アーリー〜レイター | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 1社あたりの投資額 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | 組成95本 | OCP1・2号 計50億 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 注力領域 | 国内ベンチャー・バイオ | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | 国内ファンドは、主に国内で活動するベンチャー企業が対象です(創薬バイオベンチャー・再生医療関連企業は、グループのバイオ専門ファンドが担当します)。 |
|---|---|
| 投資ステージ | 公式サイトに記載なし(国内向けの「DCIベンチャー成長支援2号投資事業有限責任組合」の投資対象は「主に国内で活動するベンチャー企業」) |
| 1社あたりの投資額 | 公式サイトに記載なし |
| ファンド規模 | 運用ファンド数95本・累計投資金額4,777億円・累計投資社数2,382社・IPO実績673社(2026年3月末現在)。前身の「DCIベンチャー成長支援投資事業有限責任組合」は出資約束金額102億円(2018年設立・投資組入完了)。後継の2号(2023年1月1日設立、投資期間2027年12月末まで)の総額は公式サイトに記載なし。バイオ専門の「大和日台バイオベンチャー3号投資事業有限責任組合」は出資約束総額250億円まで拡充予定(2026年6月30日発表) |
| 注力領域 | 国内ファンドは主に国内で活動するベンチャー企業(創薬バイオベンチャー・再生医療関連企業は除く)。創薬・再生医療は子会社のDCIパートナーズが日本と台湾で投資。ベトナム・中国などの海外ファンドも運用 |
| 区分 | 金融系VC |
| 運営 | 大和企業投資株式会社 |
| 受付の状況 | 受付中 |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。