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No.068公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

DBJキャピタル(日本政策投資銀行グループ)

シード・アーリー473.2億円航空宇宙・通信等

日本政策投資銀行(DBJ)が100%出資するベンチャーキャピタルです。シード・アーリー段階の新規投資を基本に、その後の追加投資まで長く支援します。

政府系銀行グループシード・アーリー中心追加投資にも対応フォームで投資相談

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

DBJキャピタル(日本政策投資銀行グループ)DBJキャピタル株式会社
投資ステージシード・アーリー
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模473.2億円
注力領域航空宇宙・通信等
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

DBJキャピタル(日本政策投資銀行グループ)の特徴

投資ステージシード・アーリー

シード/アーリー段階における新規投資を基本としつつ、ミドル/レイター段階における追加投資にも積極…

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模473.2億円

DBJキャピタル 投資事業有限責任組合 出資総額473.2億円(無限責任組合員:DBJキャピタル…

注力領域航空宇宙・通信等

新分野への挑戦として航空宇宙、通信、ヘルスケア、物流、その他の事業開発を掲載

対象国内のスタートアップが対象です。シード・アー…

国内のスタートアップが対象です。シード・アーリー段階の新規投資が基本で、ミドル・レイター段階の追…

区分公的機関・官民ファンド
運営DBJキャピタル株式会社
受付の状況受付中

公式サイトの投資相談フォームで受け付けています。日本政策投資銀行(DBJ)が100%出資するベン…

01

シード・アーリー段階で新しく投資し、ミドル・レイター段階でも追加投資を行って、長い期間にわたって支援します。

02

DBJグループが持つ各業界の知見やネットワーク、地域からグローバルまでのパートナー関係を使って事業の成長を支援すると公式サイトに書かれています。

03

政府系金融機関であるDBJグループのベンチャーキャピタルとして、スタートアップの信用力を補うことを強みに挙げています。

04

業務は国内スタートアップへの投資と、国内外のVCファンドへの出資です。

05

DBJ本体も、特定投資業務の重点分野として「DBJスタートアップ・イノベーションファンド」を設け、スタートアップの創出・育成に取り組んでいます。

受付中公式サイトの投資相談フォームで受け付けています。日本政策投資銀行(DBJ)が100%出資するベンチャーキャピタルです。
For you

こんな人に向いています

向いている

  • シード・アーリー段階で、長く付き合える投資家を探しているスタートアップ
  • 航空宇宙、通信、ヘルスケア、物流などの分野で事業を進める会社
  • 政府系金融機関グループの信用やネットワークを生かしたい会社

ほかも考えたい

  • 株式を手放さずに資金を集めたい会社(DBJの融資や民間の融資を先に検討しましょう)
  • 上場や大きな成長を目指していない会社
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申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

DBJキャピタルと日本政策投資銀行はどんな関係ですか?

DBJキャピタルは、株式会社日本政策投資銀行(DBJ)が100%出資するグループ会社です。1996年にベンチャーキャピタル業務を始め、2010年に今の形になりました。運用するファンドの出資者もDBJです。

どの段階の会社に投資しますか?

シード・アーリー段階の新規投資が基本です。そのうえで、ミドル・レイター段階での追加投資にも積極的に取り組み、事業の成長を長く支援するとされています。

投資の相談はどうすればいいですか?

公式サイトの投資相談フォームに、会社の情報と事業内容(または資料ファイル)を入れて送ります。社内で一次検討を行い、通過した場合は担当者から連絡があります。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(公的機関・官民ファンド)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

DBJキャピタル(日本政策投資銀JICベンチャー・グロース・イン大阪中小企業投資育成(SBIC 名古屋中小企業投資育成(SBIC
投資ステージシード・アーリーミドル〜レイター公式で確認ベンチャー〜中堅
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模473.2億円2号約2,000億円公式で確認公式で確認
注力領域航空宇宙・通信等ディープテック等公式で確認公式で確認
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象国内のスタートアップが対象です。シード・アーリー段階の新規投資が基本で、ミドル・レイター段階の追加投資も行っています。
投資ステージシード/アーリー段階における新規投資を基本としつつ、ミドル/レイター段階における追加投資にも積極的に取り組む
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模DBJキャピタル 投資事業有限責任組合 出資総額473.2億円(無限責任組合員:DBJキャピタル(株)、有限責任組合員:(株)日本政策投資銀行)
注力領域新分野への挑戦として航空宇宙、通信、ヘルスケア、物流、その他の事業開発を掲載
区分公的機関・官民ファンド
運営DBJキャピタル株式会社
受付の状況受付中(公式サイトの投資相談フォームで受け付けています。日本政策投資銀行(DBJ)が100%出資するベンチャーキャピタルです。)

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。