全ステージ基幹10号300億円全業種・創薬等
三菱UFJフィナンシャル・グループのベンチャーキャピタルです。1974年設立で、シードからレイターまで全業種に投資し、創薬などライフサイエンス分野の専門ファンドも持っています。
条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。
全ての業種・ステージが対象。創業間もないシード・アーリーステージから、事業展開を本格的に加速させ…
基幹ファンドの三菱UFJキャピタル10号投資事業有限責任組合 300億円(2025年4月1日設立…
特定の業種に偏らず、モノづくり・生活関連からAI・IoT・Tech・Fintech・SaaS・ラ…
全ての業種・ステージのベンチャー企業が対象です。創業間もないシード・アーリーから、IPO(株式上…
全ての業種・ステージを対象に、成長段階に合わせた株式の資金を出しています。
2005年度以降の投資実績は約1,914件・約1,166億円です(2026年3月末現在)。
基幹ファンドは最新の10号が300億円です。ライフサイエンスファンドは医薬品・再生医療製品・医療機器・診断薬などが対象です。
投資に加えて、販路を広げるための大企業との事業連携や、上場に向けた社内体制づくりの助言も行うと公式サイトに書かれています。
東京のほか大阪・名古屋にもキャピタリスト(投資担当者)が常駐しています。
確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。
相談や申込の前に、自社の数字で目安を出しておくと話が早く進みます。
全ての業種・ステージが対象と公式サイトに書かれています。創業間もないシード・アーリーから、IPOを間近に控えたレイターステージまで投資しています。
あります。医薬品(創薬型・創薬基盤技術特化型)、再生医療製品、医療機器、診断薬・診断機器などを対象にしたライフサイエンスファンドを運用しており、最新の4号はファンド総額200億円です。
大阪支社と名古屋支社があり、キャピタリストが常駐していると公式サイトに書かれています。東京以外の地域のベンチャー企業も対象にしています。
同じ区分(金融系VC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。
| 三菱UFJキャピタル | SBI岡三オルタナティブ・インベ | 東海東京インベストメント | 東京センチュリー 企業投資 | |
|---|---|---|---|---|
| 投資ステージ | 全ステージ | アーリー〜レイター | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 1社あたりの投資額 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| ファンド規模 | 基幹10号300億円 | OCP1・2号 計50億 | 公式で確認 | 公式で確認 |
| 注力領域 | 全業種・創薬等 | 公式で確認 | 公式で確認 | 公式で確認 |
公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。
| 対象 | 全ての業種・ステージのベンチャー企業が対象です。創業間もないシード・アーリーから、IPO(株式上場)を間近に控えたレイターステージまで投資しています。 |
|---|---|
| 投資ステージ | 全ての業種・ステージが対象。創業間もないシード・アーリーステージから、事業展開を本格的に加速させるミドルステージ、IPOを間近に控えたレイターステージまで |
| 1社あたりの投資額 | 公式サイトに記載なし(2005年度以降の累計は約1,914件・約1,166億円、2026年3月末現在) |
| ファンド規模 | 基幹ファンドの三菱UFJキャピタル10号投資事業有限責任組合 300億円(2025年4月1日設立・期間10年)、9号 300億円ほか。ライフサイエンス4号 200億円、1〜3号 各100億円。出資者は株式会社三菱UFJ銀行と三菱UFJキャピタル株式会社 |
| 注力領域 | 特定の業種に偏らず、モノづくり・生活関連からAI・IoT・Tech・Fintech・SaaS・ライフサイエンス等の先端領域まで。ライフサイエンス部を持ち、大学発ベンチャーにも積極的に投資 |
| 区分 | 金融系VC |
| 運営 | 三菱UFJキャピタル株式会社 |
| 受付の状況 | 受付中 |
確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。