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No.210公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

Newton Biocapital(ニュートン・バイオキャピタル)

研究〜臨床2号5,300万ユーロ慢性疾患

欧州と日本の両方に投資する、ライフサイエンス特化のVCです。慢性的な病気に対する治療などを開発する、研究段階から臨床段階までの会社が対象です。

創薬・バイオ日欧クロスボーダー慢性疾患

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

Newton Biocapital(ニュートン・バイオキャピタル)Newton Biocapital(公式サイト表記)
投資ステージ研究〜臨床
1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模2号5,300万ユーロ
注力領域慢性疾患
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

Newton Biocapital(ニュートン・バイオキャピタル)の特徴

投資ステージ研究〜臨床

「Company stage ranging from research to preclini…

1社あたりの投資額公式で確認
ファンド規模2号5,300万ユーロ

Newton Biocapital I(2017年開始・1億1,400万ユーロ)、Newton …

注力領域慢性疾患

慢性的な病気(chronic health conditions)に対するライフサイエンス分野

対象公式サイトでは「We invest both…

公式サイトでは「We invest both in Europe and Japan」として、欧…

区分大学系・ディープテックVC
運営Newton Biocapital

Newton Biocapital(公式サイト表記)

受付の状況受付中
01

公式サイトでは、欧州と日本の両方に投資すると明記しています。

02

1号ファンド(2017年開始・1億1,400万ユーロ)は欧州10社・日本4社、2号ファンド(2021年末開始・5,300万ユーロ)は欧州3社・日本1社に投資したと掲載しています。

03

研究段階から前臨床(動物実験など)・臨床(人での試験)段階まで、幅広い段階の会社が対象です。

04

厳しい選定・ハンズオン(経営への積極的な支援)・最適な出口(上場や売却)の3つを方針に掲げています。

For you

こんな人に向いています

向いている

  • 糖尿病などの慢性的な病気の治療法を研究・開発している会社
  • 欧州の製薬会社や研究機関とのつながりを求めている会社
  • 研究段階から臨床段階まで、継続して支えてくれる投資家を探している会社

ほかも考えたい

  • ライフサイエンス以外の事業の会社
  • 日本語だけで手続きを進めたい会社(公式サイトは英語が中心です)
Check

申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

Newton Biocapitalは日本の会社にも投資しますか?

公式サイトでは「We invest both in Europe and Japan」としています。1号ファンドでは日本の会社4社、2号ファンドでは1社に投資したと掲載されています。

ファンドの規模はどのくらいですか?

公式サイトによると、2017年に始まった1号ファンドが1億1,400万ユーロ、2021年末に始まった2号ファンドが5,300万ユーロです。

どの段階の会社が対象ですか?

公式サイトでは、研究段階から前臨床・臨床段階までの会社を対象としています。治療法の開発がまだ初期でも相談の対象になりえます。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(大学系・ディープテックVC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

Newton BiocapitaCatalys Pacific(THVP(東北大学ベンチャーパーUMI(ユニバーサル マテリアル
投資ステージ研究〜臨床会社設立〜初期シード・アーリー中心公式で確認
1社あたりの投資額公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模2号5,300万ユーロ公式で確認3号は予定60億円公式で確認
注力領域慢性疾患創薬東北の大学発技術素材・化学
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象公式サイトでは「We invest both in Europe and Japan」として、欧州と日本の両方で、慢性的な病気に対する有望な解決策を持つ会社に投資するとしています。
投資ステージ「Company stage ranging from research to preclinical and clinical」(研究段階から前臨床・臨床段階まで)
1社あたりの投資額公式サイトに記載なし
ファンド規模Newton Biocapital I(2017年開始・1億1,400万ユーロ)、Newton Biocapital II(2021年末開始・5,300万ユーロ)(公式サイト表記)
注力領域慢性的な病気(chronic health conditions)に対するライフサイエンス分野
区分大学系・ディープテックVC
運営Newton Biocapital(公式サイト表記)
受付の状況受付中

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。