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No.044公式サイトの表記を、出典つきで確認 2026-10-15

SBI新生企業投資

PreA〜レイター数千万〜5億円旗艦1・2号各50億

SBIグループの投資会社です。旗艦ファンドからPre-Series A以降のIT・Deep Tech企業に数千万円〜5億円程度を出資し、バイアウトやインパクト投資も手がけます。

SBIグループリード・フォロー対応Deep TechSaaS

条件は変わることがあります。申し込む前に公式サイトで確認してください。

SBI新生企業投資SBI新生企業投資株式会社
投資ステージPreA〜レイター
1社あたりの投資額数千万〜5億円
ファンド規模旗艦1・2号各50億
注力領域IT・Deep Tech
確認 2026-10-15全項目と出典 →
Features

SBI新生企業投資の特徴

投資ステージPreA〜レイター

Pre-Series A・アーリーからレイター。リード投資・フォロー投資ともに対応

1社あたりの投資額数千万〜5億円

新生ベンチャーパートナーズ1号・2号とも「数千万円~5億円程度」

ファンド規模旗艦1・2号各50億

新生ベンチャーパートナーズ1号 出資総額50億円(2019年2月設立)、2号 出資総額50億円(…

注力領域IT・Deep Tech

①既存産業の変革(SaaS、Fintech)②新産業の創出(宇宙、AI/量子コンピュータ、半導体…

対象旗艦ファンド「新生ベンチャーパートナーズ」は…

旗艦ファンド「新生ベンチャーパートナーズ」は、国内を中心としたIT関連ベンチャーやその他成長分野…

区分金融系VC
運営SBI新生企業投資株式会社
受付の状況受付中

2024年12月に新生企業投資株式会社から商号変更。株主はSBI PEホールディングス株式会社(…

01

旗艦ファンド「新生ベンチャーパートナーズ」は1号・2号とも出資総額50億円で、投資金額は数千万円〜5億円程度です。

02

公式サイトでは、コンタクトから入金までの目安を約2か月以上とし、投資委員会での承認から入金まで最低5営業日としています。

03

SBI証券やSBI新生銀行のネットワークを使い、主幹事証券会社の紹介やベンチャーデットの紹介などの支援を行うとしています。

04

パートナーとの共同ファンドも多く、三井住友トラスト・インベストメントと共同で循環経済・自然資本分野のファンドを運営しています。

05

公式サイトの投資先実績には、Chatwork、ナイル、モダリスなどが掲載されています。

受付中2024年12月に新生企業投資株式会社から商号変更。株主はSBI PEホールディングス株式会社(100%)。公式サイトのWEBお問い合わせフォーム(Microsoft Forms)から連絡できます。
For you

こんな人に向いています

向いている

  • Pre-Series A以降で、数千万円〜数億円の出資を受けたいIT・Deep Tech企業
  • リード投資家を探している会社、またはラウンドにフォローで入ってくれる投資家を探している会社
  • 将来の上場に向けて、証券会社や銀行のネットワークも活用したい会社

ほかも考えたい

  • まだプロダクトもない構想段階の会社(Pre-Series A以降が対象)
  • 数百万円の少額だけを調達したい会社
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申し込む前に確かめる

確かめたものに印を付けていくと、残りがひと目で分かります。

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Prepare

申し込む前にそろえる・聞く

そろえておくもの

  1. ピッチ資料(10〜15枚程度)
  2. 事業計画と、3年程度の収支計画
  3. 資本政策表(いまの株主と持株比率)
  4. 直近の試算表・決算書
  5. 会社の登記事項(履歴事項全部証明書)

相談のときに聞くこと

  1. いまのファンドで、新しい投資を検討していますか。
  2. 1社あたりの初回の投資額は、どのくらいが多いですか。
  3. リード投資家(条件を決める側)になることはありますか。
  4. 投資の判断が出るまで、どのくらいの期間がかかりますか。
  5. 投資のあとの関わり方(取締役の派遣・定例の報告など)はどうなりますか。
  6. 次のラウンドで追加投資をする方針はありますか。
FAQ

よくある質問

どの段階の会社が対象ですか?

公式サイトでは、Pre-Series A以降を投資対象とし、アーリーからレイターステージまで投資するとしています。リード投資家としても、フォロー投資家としても検討できると書かれています。

1社あたりいくら出資してもらえますか?

旗艦ファンドの新生ベンチャーパートナーズ1号・2号の投資金額は「数千万円~5億円程度」と公式サイトに記載されています。実際の金額は事業や調達条件によって変わります。

申し込みから入金までどのくらいかかりますか?

公式サイトの「投資・ご支援の流れ」では、コンタクトから投資委員会までが約2か月、投資委員会の承認から入金まで最低5営業日とされています。期間は案件ごとに異なる場合があります。

Compare

似ている先と比べる

同じ区分(金融系VC)の先です。迷ったら2〜3社に同じ質問をして比べましょう。

SBI新生企業投資SBI岡三オルタナティブ・インベ東海東京インベストメント東京センチュリー 企業投資
投資ステージPreA〜レイターアーリー〜レイター公式で確認公式で確認
1社あたりの投資額数千万〜5億円公式で確認公式で確認公式で確認
ファンド規模旗艦1・2号各50億OCP1・2号 計50億公式で確認公式で確認
注力領域IT・Deep Tech公式で確認公式で確認公式で確認
All data

全項目と出典

公式サイトの表記をもとにしています。数字がない項目は「公式サイトで確認」としています。

対象旗艦ファンド「新生ベンチャーパートナーズ」は、国内を中心としたIT関連ベンチャーやその他成長分野のベンチャー企業が対象で、Pre-Series A以降を投資対象としています。
投資ステージPre-Series A・アーリーからレイター。リード投資・フォロー投資ともに対応
1社あたりの投資額新生ベンチャーパートナーズ1号・2号とも「数千万円~5億円程度」
ファンド規模新生ベンチャーパートナーズ1号 出資総額50億円(2019年2月設立)、2号 出資総額50億円(2021年7月設立)
注力領域①既存産業の変革(SaaS、Fintech)②新産業の創出(宇宙、AI/量子コンピュータ、半導体)③社会課題の解決(Climate Tech、EC/プラットフォーム、D2C)
区分金融系VC
運営SBI新生企業投資株式会社
受付の状況受付中(2024年12月に新生企業投資株式会社から商号変更。株主はSBI PEホールディングス株式会社(100%)。公式サイトのWEBお問い合わせフォーム(Microsoft Forms)から連絡できます。)

確認日:2026-10-15。条件は変わることがあります。お申込み前に公式サイトでご確認ください。